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幾何学空間だったもの

ジャンプ感想ブログでした

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 7月となりました。
 再始動しま・・・・あれ3週連続土日は片方どっちか出社な上、平日も激務ラッシュ?あれ?(7/1)

週刊少年ジャンプ2018年50号 感想

はい、1週間遅れのジャンプ感想でございます。
一応わかりやすいように当更新は11/12付で更新しますが、書いているのは18日です。
遅れた原因である「アイマスLIVE」に関しては別更新で感想上げてるので興味があればどうぞ。
案の定平日UPは出来ないよね。
仕事が忙しくはないけど、最近は帰宅したら気絶してることが多くてね・・・
最近は不眠症問題もなんかそこまでないし、体調は比較的良い方かな。
コタツと布団が参戦してもはや完全に冬の様相。ぬくぬく寝て参りましょ。

ところで、なんでジャンプ感想は上げられないのに、LIVE感想は上げられたのでしょうか?
ジャンプ感想はジャンプがないと出来ない。
LIVE感想は頭の中とセットリストの情報さえあれば出来る。
手元にはいつもキーボード付きタブレット。
会社にはほぼ毎日行ってるけど、今はそこまで忙しくない。
ムズカシイナー

ほいじゃサクサク「先週の」ジャンプ感想です。
「今週の」51号感想は一応明日19日に更新予定です。


週刊少年ジャンプ2018年50号
  表紙&巻頭カラー:ソーマ
  センターカラー:火ノ丸、ジャパン


食戟のソーマ
 流石司。
 足すだけじゃなく掛け合わせるのが料理。
 おおよそコンビニ原産の食材とは思えない見目で587ドルの料理とは、マジで「流石」だわ。
 現時点既にソーマを完全に上回ってて、この格、落ちることなく見事上げてきおった。
 司は表の中では優勝筆頭らしいけど、司より前の十傑や四宮辺りよりも、なのか・・・
 もっともっと強い「最強」の役は裏、というか朝陽なのねやっぱり。


僕のヒーローアカデミア
 おぉ・・・まさかの全員ダウン。
 轟、飯田、尾白、障子と総合力は今回のA組5チームで圧倒的に1位だろうに、
 そのチームをあのメンバーでここまで追い詰めるB組。立派過ぎるほど立派だわ。
 骨抜が推薦組というのがずーっと謎だったけど、あの個性、それと判断力、あと仲間思い。
 その格は十二分にありますなぁ。
 この試合だけで何人の「格」を上げてんだよ全く!

 まさかの激戦。勝負の鍵は結構マジで尾白君障子くんやなコレ。


ONE PIECE
 ワンピには珍しく「第一幕」という区切りがついたでござる。
 歌舞伎推しなのは随所に感じられるし、それに倣ったのかな。歌舞伎が一幕降ろすのかは知らん!

 カイドウに負けたルフィはキッド共々獄中入りっすか。
 海楼石の技術力すごいらしいしキッドも一応おとなしくしてるみたいだから、海楼石の錠をされてるんでしょうな。
 こっからどうやって脱出する展開になるかわからんけど、
 少なくともローがいるなら脱出はそこまで難しくはなさそう間。
 海楼石の錠の能力無効範囲がわからんけどオペオペあるならイケるやろ。

 ルフィは倒れて気絶してもなお一応カイドウから認められる器である、というのはそこまで落ちはしないかね。
 無意識化でも覇王色ってのはどうなのと思うけど、「覇王は何人もいらない」ってのは事実よね。

 おでん城組は当然のように生きてるけど、ノーダメージとは・・・カイドウェ・・・地面ごとぶっ飛ばさんかい。
 つかあの不細工クノイチまで能力者かよ。地面って腐ったら地盤沈下するのか?

 一部ウワサのたま=日和姫説はイヌアラシの反応からなさそうかな。
 まぁキビキビとトキトキ(決め付け)の二重能力は無理なわけだし。
 まさか同じ能力でもあるめぇ。いくらなんでも。
 

鬼滅の刃
 岩柱・悲鳴嶼のシンプルすぎるゆえキツい特訓は往年の特訓シーンを彷彿とするなぁ。
 こういう特訓シーンって最近はてんでないよね。何やかんや内なる能力が覚醒~とかそんなのが多いし。
 「岩ってあったけぇ」がこんなに伝わってくるとは思わなんだw
 そんな悲鳴嶼さんは鬼殺隊最強とな。勝手に最強は言うて義勇さんかと思ってたわ。雰囲気的に。
 伊之助だけじゃなく炭治郎もそう言うのならば「そう」なんでしょう。意外だなぁ。

 そういえば継子も全然いないのな。むしろいるのはしのぶさんぐらい?
 誰も彼も「弟子」を持つような感じの人じゃないもんなぁ。甘露寺さん含め。
 炭治郎が全員の弟子ポジではあるけども。

 炭治郎次なるパワーアップは反復動作・ルーティーンっすか。
 めっちゃ現代学やんけ。ラグビーの五郎丸で一気に有名になったアレ。
 集中するためのリラックス術、大事ではあるけど、こういうパワーアップとはまた珍しい。

 転、鬼舞辻サイドも徐々に近づいてきて。
 琵琶奏者の鳴女さん、これでもか!と「肆」を背負ってるけど、上弦入りしはったん?
 さすがにコイツも半天狗の一部ってことはないっしょ?おおよそ戦闘向きには見えんけど戦うんやろか。
 まぁ戦闘向き言うたら半天狗や玉壺も大概戦闘向きではないんだけれども。


ワールドトリガー
 いやぁ・・・既にワケわかんないな! いや良い意味で。
 4チーム13人、、ホントどれだけ計算してこの戦闘組み込んでるんだよ・・・
 階層という縦の要素もあり、各々の作戦もあり、
 スナイパー対策あり、各チームの新戦略あり、危惧することだらけ。
 何から気にして、何を見ていけばいいのか、難しすぎるわ。
 だが、面白い。


火ノ丸相撲
 <火ノ丸相撲の感想は毎回最後にお送りしております>


呪術廻戦
 親友にまでなるとはw
 女の好みが合っただけで学生時代の妄想までするとか何ソレ怖いw

 早速京都校全員に襲われてどうなることかと思ったけど、東堂の圧だけで止まるのね。
 そう簡単に諦めないかとも思ったけど、東京校と相対したしこのまま流れるのかね。
 もうちょいピンチな虎杖は見たかったなぁ。
 あとは東堂との共闘展開とか。


ハイキュー!!
 烏野の次の相手は日向の上位互換・星海有する鴎台とか。
 ここの戦いは準決勝ぐらいかなと思ってたけど、
 仮に烏野が決勝まで行くのなら準決勝がサクサの井闥山、決勝が木兎さんの梟谷ってなるのかな?逆か?
 言うて木兎さんが決勝の相手ってのは「なんか違う」感はあるのよね。
 完全に師匠ポジションだからラスボスの格はあるけども。

 物語の根源である「小さな巨人」の話もついに終着を迎えそう。
 本物の「小さな巨人」は果たして登場するのか。楽しみ。


ジモトがジャパン
 福井といえば、な要素がいっぱいあったなぁ。こういうので良いんだよ。
 まぁギャグ的な意味で面白いかって話になると面白くなかったけど。
 個人的にはフクイサウルス周りはめっちゃ興味ある。というか福井の恐竜博物館はマジで行きたい。
 けどそれ以外に用がない上、福井へのアクセスは異常に悪いから中々行けんよね。
 

アクタージュ
 すっげぇな・・・
 漫画的演出で読者としては「銀河鉄道」そのものが見えてるけど、
 あの舞台上でそれはなし、にも関わらずベテラン役者から小さな子供まで全員が「銀河鉄道」が見える。
 それを、役者の演技だけで成し遂げる。
 なんかもう「すごい」とかいうレベルを超えてるわ。
 景の雰囲気も当人のものとは思えない、「本当のカムパネルラ」だし、なんつー舞台じゃ。

 さー懸念事項の一つであった景が完璧なカムパネルラになっている。
 もうひとつの懸念事項のアキラがどうなるか。注目。


ぼくたちは勉強ができない
 親父殿離脱早すぎぃ!
 つか「胸元に顔寄せたのに胸ないから何も問題なかった」ネタがねーぞオラァ!
 マジメな話してるから・・・か・・・

 古橋家の問題はオカンの残したノートPCがカギのようで。
 ベタな展開だと「私にとっての星は娘・文乃」で「FUMINO」ってとこかね。
 そしてPCの中身は論文データなんてこれっぽっちもない、親子の楽しい記録しかない・・・みたいな。
 好きだからコレでお願いします。
 オマケですっごい端っこに論文データがあったらなお良し。
 親父殿はそれに気づくけど発表しない結論を下したらなおなお良し。

 新妻プレイ(違)なふみちゃんは形だけは正妻だけどポンコツ奥さん。
 良き・・・良きかな・・・おじさん、割烹着着て料理作ってくれる女の子、ツボ。
 Tシャツアンダースク水はツボじゃない。
 Tシャツアンダービキニは中々ツボ。
 Tシャツアンダーパレオ水着だと数え役満。パレオが好き!!!

 ヒキのデートのお誘いで、何の驚きもないのっぺりとした「うぺぇっ?」も良かった。
 マジで意味わかんないと人間あんな声の一つや二つ、出る出る。


Dr.STONE
 二章戦争編、完全完結。
 司、氷月、ほむら、あと陽、本当に誰一人殺すことなく死なすことなく終わりやがった・・・
 司と氷月は死んで当然のことをしてきただけに「そう」なると思い込んでいたけども
 それすらも許さない、死ぬことで逃げることは許されないのね。
 氷月はさておき、司は今まで壊してきた石像もとい人間のことも背負うつもりではいたようだけど。

 エンタメ復活で現代人の心を掌握し、次なる話は石化光線の謎をつきとめる展開っすか。
 コレに関しては完全に宇宙人的高次元のもの、科学のレベルでは収まらないと思ってるから、
 追求はしなくて良かったんだけど追求するのね。
 今までの千空たちは「既に実現していたもの」を聞いた知識で造りあげてきたけど、
 ここからは「未知のもの」を造りあげる創生サーガ。
 どういうアプローチで光線を追うんやろか。
 カギはどう考えたって「人間とツバメにしか効いてない」だけど・・・?
 あとは硝酸で石化解除=石化が崩壊するというのも導きの一つか。


ブラッククローバー
 ランギルス-ラトリの決着がフィンラルであったのは良かったわ。
 再びの兄弟対決、色々邪魔は入ったけどようやく分かり合えるのかね。

 敵さんはウィリアム、ライア、ゴーシュが幹部クラスなのか・・・
 ゴーシュのポジション、すげートコに置いたな。
 そろそろ最終決戦にフェーズ移動するのかな。


ジモトがジャパン
 都道府県をスキップしてアメリカ進出ですか、そうですか・・・
 一応オチは茨城にまとめてたけど、コレはいかがなものか。
 茨城愛してるけどアメリカかぶれになったライバル、といってもアメリカナイズはいただけないなぁ。
 だったらまだ振り切って完全アメリカ人のアメリカの州を愛するキャラの方が良かった感。
 まぁそれはそれでどうかと思うけども。

 つか東日本ネタ多いな。所詮西は田舎。四国は死国ってか。
 えるしっているか。10話たっても四国ネタがない。


読切 持ち込みのすすめ (藤巻忠俊)
 「ジャパン」終わりの裏から始まるとはジャンプには珍しい掲載方式やな。
 
 しまぶー、松井先生という流れで正直藤巻先生は格落ち感は否めんよね。残念ながら。
 残念ながら「ロボレーザー」は打ち切りだったわけだし。
 というか今回その辺の話も聞けるかな、と期待はしてた。
 「持ち込み」の話だから連載の話はないか~
 黒子の初期絵からここまで画力上がった話とか聞きた過ぎる。

 クズクズ連呼して編集部のイメージ酷いことになってるけど、
 ここらへんをそのまま載せてるのは1周回って心象良いわw
 掲載ページの半分、作者の愚痴とか中々見れんしw
 「黒子」は「殺意」か・・・・漫画って大変だなぁ。

 どうでもいいけど、最近結構マジメに「売れる漫画」ってのを考えたりしてる今日この頃。
 漫画家になる気は更々ないけど、妄想だけしてる。
 長年の漫画読みの経験を活かして、
 どういう展開にすべきか、どうしたら盛り上がるか、を脳内だけで考えてる。
 なお、それを文字にも絵にも興せないので発展はしない模様。
 俺は人の漫画にアレコレこーこー好き勝手言うので十分。典型的編集人間でしょうな。


約束のネバーランド
 うわぁ、死人出たのかよ。
 現時点4人も死んだとかユウゴとルーカスマジで浮かばれねぇ。
 コレはちょっと擁護出来ないわ。
 本当に死をもって助けてくれた命をこうも軽く散らす。マジで浮かばれんわ。
 二人の生死を知らないとか関係ないわ。
 エマたちがこれから戦う際して「人間を殺す」ことを経験させるための展開というのは理解出来るけども、
 この「無駄死に」はマジで擁護出来ん。残念だわ。 


HUNTER×HUNTER
 字が多い!!!
 一応コレ「漫画」ですよ・・・?
 冨樫、マジで漫画は諦めて文章完結目指すつもりなのか?

 クラピカの念特訓の方は良かったのに、リハンとツベッパになってから高尚すぎるわ。
 もはや理解するのを放棄したんでコッチに関しては感想は書きません。書けません。

 ついに念を使える直前まで来た受講者がチラホラ。
 彼ら彼女らがどういう能力を身につけ、戦いの中でどういう立ち位置になっていくかは
 不安だけど楽しみすな。
 まぁ安易な能力者の増加は更に状勢がややこしくなってワケわかんなくなるわけだけど。


THE COMIQ
 なんか今から謎解明みたいなノリだけど、何の真実が隠されてるんや?
 姫川と被害者(あと馬場)が口論になって衝動的に殺してしまい、
 馬場はとっさに「かぼちゃ倶楽部」の写真を残して投獄、 
 姫川は即車内で配信してアリバイ工作、ってぐらいなんじゃ・・・?
 いや、姫川が突発的殺人をしたのにも関わらず、車で配信準備が整ってたのは謎か。

 あとは姫川の背後にいるかぼちゃの人か。
 まさかあの人が真犯人なのか?


ゆらぎ荘の幽奈さん
 酌人さんだけじゃなく、宵ノ坂の当主にまでケンカ売るんか・・・それは不味いな。
 まだ宵ノ坂の上の人は「ウチの酌人がとんだクズですまんかった!」みたいなノリも考えられただけに、
 ガチのお家問題になるのはかなり想定外。
 当人の狭霧も頼みのコガラシさんも、隠し弾の呑子さんも使えない今、
 雲雀だけでどうするのやら。
 あの当主様、明らかに笑って許してくれるタイプの人じゃないし。


アリスと太陽
 瞳子ちゃんはスタミナと持久力っすか。
 完全初心者ながらちゃんとベースに必要な能力を有しているとはなるべくしてなったベーシストすなぁ。
 バレーとの関係性はあまりないように思えるけど。
 結局「楽しくやってればいい」という方向に固まったのは良い方針ですな。
 まぁ音楽モノ、それも対バン展開でこういう方針は珍しいけど。

 サバトとバァンとユリ姉ぇも繋げて、繋がった瞳子ちゃん。
 凄腕ギタリスト・猫実が素人の頑張りをどう認めるのか。注目。


最終回 総合時間事業会社代表取締役社長専属秘書田中誠司
 終わった・・・
 まさかの打ち切りエンド。
 年内ぐらいはまだ余裕あるかと思ってたわ。20話だから3巻収録分満たしてないだろうに、
 「描き下ろし豊富」でお茶を濁すのか。てか今作は2回ぐらい読切があったんだっけか。

 ヴォールテクス係長が満身創痍の時岡と田中を始末しない理由がさっぱりわからないぶつ切りエンドということで。

 まぁダメだったのは全て「田中誠司」ですな。間違いねぇわ。
 時岡の器の深すぎる魅力、作者からして「一番描いてて楽しい」と言わしめる最川、
 そんな2人に完全に埋もれてたわ。主人公・田中が。
 いくらロボットつたって、少年漫画の主人公としてはダメもダメダメのキャラだし、
 戦闘も結局名刺とハンコばかりでリーマンさ、秘書さが薄い。
 元敵であるというこの核心をもっと早く見せて「田中誠司」というキャラがどういうキャラなのかを知りたかったわ。
 
 アカリン編ぐらいまではまだ楽しんでたけどねぇ。


思春期ルネサンス!ダビデ君
 レダちゃん回いいゾ~
 キャラデザだけなら一番好きだわ。
 ブラコンで思い込み激しくて、レズっ気もあって(ない)姫騎士で(違う)、赤面で、アヒルが可哀想で。
 良いゾ~
 「お兄ちゃん大好き!お兄ちゃんに近づく女は許さない!」的妹キャラ、マジ外れねぇ。

火ノ丸相撲
 ×××大人気御礼、×××××大反響!!!!
 へー。どこの世界の話?
 ガチで見てないんで。で、アニメ化まだ?
 そういや今期アニメの話まだしてねーわ。

 お、おう・・・「火ノ丸相撲」シンパの俺だけど、
 せっかく強敵・大関に勝ったというのに、ちょっと・・・滾れなかったわ。
 いや心技体に愛も込めて、愛する者の思いも背負って~というのは理解出来るけど、
 目にハート浮かべて「青春の相」やら「愛・鬼車」とかはちょっと俺の見たい「火ノ丸相撲」ではないわ。
 作品は好きだけどダメな所、気に食わない所はハッキリ書く。「コレはない」
 今回無道の口から語られた「奇手奇策で勝って良いのか」の回答は
 既に以前に出ているから良いけども、
 せっかくの鬼車の復活で滾れなかったのは悲しい・・・・



 うぃ、終わり。
 明日次の号の感想UPするんでコメント欄は使用不可にしてあります。ご理解ください。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

タグ : ジャンプ 僕のヒーローアカデミア ONEPIECE 鬼滅の刃 ワールドトリガー 呪術廻戦 アクタージュ ぼくたちは勉強ができない Dr.STONE 火ノ丸相撲

  1. 2018/11/12(月) 23:59:59|
  2. 漫画
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