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幾何学空間だったもの

ジャンプ感想ブログでした

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 7月となりました。
 再始動しま・・・・あれ3週連続土日は片方どっちか出社な上、平日も激務ラッシュ?あれ?(7/1)

週刊少年ジャンプ2018年31号 感想

7/02発売分
週刊少年ジャンプ2018年31号
  表紙&巻頭カラー:アリスと太陽
  センターカラー:銀魂、田中


新連載 アリスと太陽 (凸ノ高秀)
 聞き覚えのあるタイトルだけど・・・といつも通り「タイトル 幾何学空間」で検索して自分の感想を読み返し。
 2017年26号掲載。
 絶賛・・・とはいかないまでも褒めてた。
 過去の俺を信じる。漫画の好みは昔から変わらないことに自負がある!
 
 うん。
 ・・・うん。

 なるほど、過去の俺、コレは絶賛しないけど褒めるわ。さすが俺。
 過去の読切そのまま、連載になったんだなぁ。

 アリスちゃんのキラキラした性格、影の存在で輝く太陽、
 主人公2人の出会いと初共演、そこそこ魅せてもらったかと。
 とはいえ、誌面から「音」は全く伝わってこなかったけど。
 読切の時にも書いた感想ではあるけども、
 音楽モノの最も難しい点「見える音」は全然だったなぁ。
 漫画だから当然音が出るわけでもなし、それでも世の素晴らしい音楽モノには見える音が実際にあるわけで。
 視覚化とはまた違うけども、「踊ってる」ならばやっぱりそれは踊ってないとダメよ。
 ただ観衆のセリフだけで「踊ってる」と言われてもなーんにも響かない。
 これからの課題ですな。

 褒める点はとにもかくにも表情。
 アリスちゃんの色んなタイミングでの表情が抜群に良かったわ。
 ほほえんだ笑顔、嬉しい笑顔、驚きの笑顔、不敵な笑顔、マジメな笑顔、
 「笑顔」一つとってもバラエティ豊かに表現出来ていてとても評価。
 コレに関しては完全に新人のレベルではないわ。
 
 部活・軽音モノというよりはお仕事モノになっていきそうだけど、
 正直ジャンプの毛色ではなし完全にマガジン。どこまでやれるかな・・・
 短く終わらせるのは勿体ないからそこそこ猶予はあげてほしい所。
 完全にジワジワ面白くなっていくタイプの漫画だし。 


ONE PIECE
 おいおい、めっっっっっっっっっちゃ気になる所でレヴェリー終わりかよ!
 正直ワノ国よりずっとレヴェリー見てたいぞ!
 同時進行で描くってことかねぇ。

 マルコの話は何故挟まれたのやら。
 白ひげの故郷を守るために完全に退いちゃったのを見せられてもなぁ。
 ティーチを追うわけでもなし、ウィーブルを討伐するわけでもなし、
 まぁいつまでもアヤフヤだったらアイツ今何してるんだよ、ってなるわけだけど。
 でもそんなキャラは山のようにいるわけで。
 来たるべき時にマルコ含め白ひげ海賊団が助っ人には来るだろうけども、当面出番はなさそうかね。
 
 いよいよ開幕のワノ国。
 歌舞伎?落語?演出盛り盛りで尾田先生が好きそうな感満点すな。
 また長くなるんだろうけど、敵に魅力があることを望むわ。
 流石にカタクリレベルは高望みしすぎだと思うけど。


Dr.STONE
 ケータイ届けるはいいけど、どうやって大樹まで渡すねん問題はなるほど、こういう回答か。
 司に見つかったら絶対バレるだろうけど、監視レベルならこの方法で十分だわな。
 まぁ大樹たちがケータイを見つけれるかという大問題があるけど。
 よく見つけられたな。そういう風に隠してたとはいえ。
 あとはマグマの大音で急いで埋めた粗があのロビンフッドさんに見つからなきゃ完璧かね。

 「司軍の石像壊しちまえばよくね?」が補完、というかガッツリ触れられたのも評価。
 それをしたら司と同じになるという所までちゃんとやってくれたなぁ。
 

ぼくたちは勉強ができない
 うぉーい!!!!!!
 文化祭編、オーラスのコア中のコア、「花火のジンクス」はこういう演出かい!!!!
 実にイヤらしい。
 けど、あの状況を加味すると、関城&いばらトリオに怒ってるりっちゃんふみちゃんはないように見えるな。
 そしてそういう演出だったとはいえ、あの状況で黙って手を出すような人は・・・
 人気投票1位のあの・・・・マジか。
 まぁ誰だってありえるシチュエーションなんだけども。
 大事なのは、読者にはバレてないけど成幸にはバレていること。それと「1人」であるということ。
 いつか、この前フリを活かしてくれることを望むわ。

 文化祭、成幸の口からも出た通り、バタバタしっぱなしだったけどとても楽しそうなのはよく伝わった。
 高校生最大のイベントの一つ。
 その最後の祭を存分に楽しめたのは、とても素晴らしいことよ。
 楽しいことは、やっぱり楽しまなきゃ。


僕のヒーローアカデミア
 アツいやんけ・・・
 かつてのクソっぷりは完全に遠い空の彼方。
 オールマイトの後を、いやオールマイトをも今からでも超えようとする気概、
 今はまだ超えられないけど、その魂。
 間違いなくナンバー1ヒーローやってるよエンデヴァー・・・アンタ、超カッコいいよ・・・
 コレで終わりになんて間違ってもならないわ。
 これからもナンバー1ヒーローでいてくれないと。
 憧れの存在にならないと。
 

Jスタートダッシュ漫画賞
 漫画の体じゃなくてOK、数ページでOK、ネームでもOK、後先考えてなくてOK、ツイッターでOK。
 すげぇ賞だ・・・ちょっと前なら、いや今でも考えられん賞だ。
 踏み切ったなぁジャンプ。集英社。
 でも正直すんげー面白いと思う。
 やっぱり「漫画」って描くの大変だもん。
 何時間もかけたであろうページもセリフなかったら5秒も見ないし。
 そんな「漫画」を素人が何十ページも最初からは土台無理な話。
 だからこそ、本当に手軽に応募出来る、「漫画家」に近づけるこの賞はとても面白い。
 俺ぁ絵は全く描けない人間だし、人が作ったものに対してやいやい言う完全編集サイドの人間だけど、
 ちょっとでも絵心あるのであれば、何かしかユニークなアイディアがあるのであれば、挑戦してほしいわ。

 まーた審査員が、今のジャンプで一番の鬼才・松井先生と来たもんだ。
 面白い賞になると思う。
 結果出たら誌面に載せてほしいわ。数ページなら載せれるでしょ。ジャンプに載れるぞオラァ!描け若人!


銀魂
 フンドシマンとフンドシマスクのクダリはクスッとしちまったw
 新八は自分が万事屋にいることでフンドシマスクの正体に気づくかねぇ。


鬼滅の刃
 なるほど、半天狗本体は硬いけど大したことはなく、
 弱いが故に喜怒哀楽鬼や憎鬼を生み出したのか。
 他の上弦はガチガチの実力派なのが伺えるから、こういう「弱い」鬼を出してくるのは面白いわ。
 下手に半天狗本体を強化しなかったのもプラス。
 喜怒哀楽も単体では底が知れてたし、合体して一体になったのもプラス。
 違和感のあった「これで本当に終わりか?」という疑問を上手くまとめたなぁ。
 コイツなら上弦・肆の格はあるように見えるわ。
 ズレてるけど、憎鬼も自分なりの正義を持ってるみたいだし。
 悪の魅力、高まってるぞ。いいぞ。


ブラッククローバー
 ぶっ壊れる寸前、否ぶっ壊れる気でいたのに最後は改心するとは、
 エルフの少年、やるやんけ。
 人間を恨んではいれど、まさしく「分かり合える」んやなぁ。
 コレならアスタの剣がなくても説得路線で成仏ってのもありえるかな。
 まぁそう簡単にいかないのは当然として。
 つかアスタたちほど「仲間」思いの連中っていないから、ゴーシュとかその辺しか無理そうやな・・・


出張読切 ブラッククローバーSD アスタくん魔法帝への道 (小林拙太)
 こんなのやってたんだ・・・

 最強ジャンプ、結構すぐ潰れると思ってたんだけど、案外モってるなぁ。
 最近雑誌の休刊廃刊多いのに・・・悲しいよねアレ。
 連載が移籍やWEB掲載とか何かしかの形で続くなら良いけど、
 強制終了された作家さんのツイート見てひたすら悲しかったわ。


総合時間事業会社代表取締役社長専属秘書田中誠司
 時岡の好感度が本当に高い。
 「主人公」は田中だけど、自分の夢のため、田中のため、
 嫌いなことにもちゃんと、ちゃんと以上に打ち込む。
 「社長」だからってアグラかいて座ってないで、「社」の「長」としてきちんと。
 すごい立派だわ。
 確定した未来があるのならばちょっとは怠けるのもしょうがない中、
 確定した未来をも打ち破るために、限界を超えて。
 うん、本当にめっちゃ好感度高い。

 未来の有望社員・ゲンナイが早速近場にいるご都合展開はまぁ・・・
 つかこの前フリ、「源田直生」は「ゲンナイ」じゃないだろコレ。
 ゲンナイについて聞き取りしたイケメンか、やばたにえんのむりちゃづけちゃんか、あの先生と見た。
 張った張ったー!

 田中のバトルは完全にオマケレベルで、バトルとしての面白さはなし。
 無理やりバトルしていくよりは時岡社長のサクセスストーリーとして読みたいなぁ。
 まぁソレだと田中の活躍ポイントガクッと減るわけだけど。


約束のネバーランド
 すげぇ。
 真っ白なページ、めっちゃいい演出。
 コッチとしても閃光弾を食らった気分だったわ。
 言う人が見たら文句出てそうでもあるけど、この演出はとても評価。

 エマはなんちゃってじゃなくちゃんと攻撃食らっててある種安心。
 とはいえ、立ち上がる力になったのがノーマンはともかくイザベラは驚いたけど。
 何やかんやあってもやっぱりどこまで行っても「育ての親」か・・・

 レウウィス討伐完了。
 いい幕切れだった。レウウィスも株を落とすことなく逝ったなぁ。評価評価。


紅葉の棋節
 へぇ、位に差があれば、エリート揃いの奨励会つっても駒落とすんだ。へぇ初めて知った。
 まぁそうしないと基本上の位相手に勝っていかないといけないわけだから、
 若輩だと位上がれないのか。差がなければ文字通り天才しか上がれないわけだし。
 
 雪柳のひたすらの研究の果ての極寒将棋vs紅葉の感情を燃やす大熱将棋という構図は面白い。
 紅葉の「赤」もとい「紅」を熱に落とし込むとはやるやんけ。
 思えば同門候補の「ソメイヨシノ」も赤系統ではあるんだなぁ。


レジェンド作家SPインタビュー
 我らが松井先生参戦!
 流石ジャンプ作家の中でも指折りの「計算型」漫画家・・・ここはホントブレないね。
 次回作の話はあまり出なかったけど、お待ちしてまっせ。

 個人的には・・「変化球」の方が好きなんだけどな。
 何てったって、そんな「変化球」の「ネウロ」で惚れこんだんだもの。売れなかったなんて言わんとって・・・
 個人的に歴代ジャンプ作品10傑入れるなら、間違いなく入るぞ「ネウロ」は。
 まぁ「暗殺」もなんやかんや、真っ直ぐストレートではなかったけども。
 「ジャンプ」ではあったけどもね。

 最後に松井先生のプロフィール欄について。
 ほら見ろ!やっぱり「ネウロ」はアニメ化なんてされてなかったやろがい!!!(過激派
 

キミを侵略せよ!
 当然相場ちゃんの弟だよね・・・そうじゃなかったらどうしようかと思ったわ。
 全然相場ちゃん出てこなかったし。
 コレで全く無関係だったらガチでぶっ叩いてたな。
 でも弟か・・・俺なら妹にしたな・・・
 姉弟のおねショタ(違)も良いけども、俺ぁ百合豚だから姉妹百合の方がえぇんや・・・(性癖
 それにほら?女の子だったらハジメとイイ感じになる路線にもイケるやん?
 あのメンドくさすぎる性格も可愛くなるやん?

 謎に偉そうな編集目線。あっいつもだった。


アクタージュ
 デスアイランド編完。
 天使に認められ、一種のライバル認定もされ、殺伐とした作品なのに打ち上げは楽しく。
 天使含め誰も暗い顔をしていない、最高のクランクアップを迎えたなぁ。
 景のダサTシャツにみんなでサイン書くとか何それサイコー!
 本当に景は成長したわ・・・デスアイランド編始まる前と大違いやんけ。

 次の編は舞台っすか・・・
 メンドくさそうな演出家、メンドくさそうな役者、生の客を前にする舞台、
 コレまでとはまだガラッと、まさしく「舞台」が変わるなぁ。
 でも楽しみ。
 舞台のこととか全然知識ねーわ。興味はあるけど行く機会皆無だし。
 

呪術廻戦
 芥見先生の性癖・太ももをわずか1コマしか語られてないだと・・・何が起こっているんだ。

 俺の性癖は自称・指と脚だけど、もはや何や色々ありすぎて分からん。
 とりあえずこのブログでぶっちゃけてる色んな性癖は紛れもない事実であるとは書いておこう。
 ちなみにエロ漫画では断然、背徳的状況でヤる展開がとてつもなく好き(聞いてない
 
 ガチムチマッチョな東堂さん、見た目そのままゴリゴリのゴリラパワーファイターで、
 全く「呪術」感なくて興味深い。
 特級相手に使った呪術、どんなのなんだろ。
 もう既に自分にバフかけるイメージしかねぇ。

 先輩たちも京都組も良い感じにキャラ立ったなぁ。
 虎杖を加えての交流会、楽しみになってきたわ。

 
火ノ丸相撲
 <火ノ丸相撲の感想は毎回最後にお送りしております>


ハイキュー!!
 えっらい掲載位置低いな。校了遅れか?

 今話はすんごい烏野優勢で、良い意味で一息つけてよかったわ。
 最近全然すんなり決めさせてくれないから、モヤモヤしてたし。
 でも好調の裏には不調あり。すぐ音駒のターンになるんだろうけど・・・


食戟のソーマ
 田所ちゃんパねぇ成長してるな・・・
 ついに世界レベルの料理スキルまで身に着けたのね・・・さすが十傑。
 十傑ならコレぐらい出来てくれなきゃ困る!というのをまさしく満たしてくれたわ。
 十席でコレかよ。ソーマ含め残りの9人もこんなレベル・成長してるとか怖っ。

 よく「大人でもお子様ランチ食べたい」とは聞くけど、その気持ちは・・・分かる。
 何てことはないけども、ピラフに刺さってる旗はなんか羨ましい。
 とはいえもうアラサー男だから絶対無理だけど。恥とは思わないけどねぇ・・・
 たまにTVで紹介される「大人のためのお子様ランチ」とかいいよね。

 ところでバブみの意味が違うことはツッコむ所なんかね。
 いや、モナールカ目線では田所ちゃんは年下だから合ってるのか。
 バブみはもうすっかりロリキャラのイメージなんだよなぁ・・・


ゆらぎ荘の幽奈さん
 ダイエットキャラは雲雀しかいないわな。
 他の女性陣の状況も交えつつ、なんだかんだのエロイベントも挟みつつ・・・普通の1話だったな。
 つか5日で1.5kgて。
 そんなん余裕だわ。1日飯抜けばそれぐらいポンと減るぞ(色々闇深案件

 
ノアズノーツ
 ミケランジェロさんやべぇ。
 次元超えてきやがった。
 今までの近未来兵器とは何もかもレベルが違う、ガチもんの「能力」やんけ。
 ロンギヌスの方もその名にふさわしく何もかも粉微塵にするとはジガもビックリだわ。
 コレはどういう理屈つけてくるのかねぇ。


火ノ丸相撲
 火ノ丸目線では最低最悪の絶望的すぎる実力差、というか舐めプだけど、
 今の火ノ丸大嫌い、刃皇ぶっとばせ派としては火ノ丸が全く相手になってなくてめっちゃ快活だわ。
 言うても幕内力士の国宝、そこそこ良い勝負するんじゃないかと思ってたけど、
 ここまで余裕で舐めプとは・・・いやはや。
 あらゆる意味で火ノ丸は、遠いな。

 今の火ノ丸へはまさしく「憐憫」の感情が合うわな。
 さぁ刃皇裁判。火ノ丸を掻っ裁いてくれぃ。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

タグ : ジャンプ

  1. 2018/07/02(月) 23:59:59|
  2. 漫画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

おかえりなさい

32号は早売りなかったと思いますよ
それどころか月曜日にもまだ並んでませんし
電子版なら問題ないですが

ワンピース
まあ会議の様子とか細かいことかいても面白くなるとは思えないですし
ワノ国編終わってから結果だけ発表でいいのでは

  1. 2018/07/09(月) 17:29:27 |
  2. URL |
  3. katari #-
  4. [ 編集 ]

復活おめでとうございます

アリス>ここしばらくの新連載で一番好きかもしれませんが、ジャンプ向きかはかなり怪しい作品で不安も残ります。

ワンピース>まあレヴェリーは1週間あるらしく、それだけあればワノクニが終わってもおかしくないですからね。
ここで切らないとワノクニ全編同時並行、もしくは既に終わった系統(黒ひげvsエースみたいに)になってしまい、それは作品崩壊と言っても過言ではないので仕方ないですね。
マルコの出番も元々vsカイドウの為にネコマムシの旦那が出向いてたので、ワノクニ編に思い切り関係あることですから。

ストーン>とはいえ、千空が生きてる事くらいは監視者に伝えていても良いと思うんですよね。でないと何に注意して監視していいかも分からないですし。
そもそも現代人が墓場で会話を受け入れるかというと、受け入れないと思いますが。幽霊信じてる時代の人間じゃないですし。

ヒロアカ>オールマイトを越える意志ってのはデカイですよね。爆豪が人気投票で1位な理由の1つに学生で唯一オールマイトを越える気でいたのがあるでしょうし。

ソーマ>新展開始まってからはダントツで良かったです。こういう内容待ってました。田所の長所にフィットした成長してますし。


  1. 2018/07/07(土) 19:53:04 |
  2. URL |
  3. 名無しA #-
  4. [ 編集 ]

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