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幾何学空間だったもの

ジャンプ感想ブログでした

<更新のお知らせ>
9 ~ 31  

<ちょっと語りたいコーナー>
 7月となりました。
 再始動しま・・・・あれ3週連続土日は片方どっちか出社な上、平日も激務ラッシュ?あれ?(7/1)

週刊少年ジャンプ2015年50号 感想

今週の更新ですが、まずは謝らなければならないことがあります。
前回の更新にて愚痴オンリーの社畜日誌を書いて何人かの方に心配されたんですが、
別に「休みがない」わけではありません。
「休日も全消失させられて~」なんて書きましたが、
その日を休日としては消失させられたけど、ちゃんと振替休日を全ての日で振っているので「消失」はしてません。
わたしゃ、平日より高い給料をもらえるけど休みは消失する「休日出勤」より、
ただ休日が平日に置き換わっただけで給料は平常通り、でも休みは消失しない「振替休日」を絶対的に優先しますんで。

(また仕事に対するグチをツラツラ勢いに任せて書いたものの、書くべきことじゃないと判断し削除しました)

まぁ、なんだかんだありました。
地獄の10月中旬~11月初旬でした。12連勤-1連休-13連勤でした。
そ・れ・も!
終わりを迎えました。
俺は休みだ!俺は自由だ!奇蹟のカーニバルの開幕だ!
と、いうことで、今日の日曜日、そして明日の月曜日はなんと。休みでございます。2連休でございます。至福。
そして火曜からはまた出勤だけど、すぐ金曜休み。日曜はいつもの当番出勤で避けられないけど、その次の月曜も休み。
お分かりいただけたであろうか。
これが、「振替休日」の力である。
頑張って休日働いたなら、その分平日で休む。等価交換やね。
素晴らしき等価交換。神に祈りを捧げるポーズも頷けるわ(違
このノリは12月も続きます。
というかこの地獄の連勤の全ての振替休日を11,12月に全振りしたんで、
これからは超・蝶・スーパー休みまくりマンスリーです。
まぁまた鹿児島出張が今月末に入ってるんでそこは休めないけど、そこ以外はもう休み・休みon休みよ。ヒャッホウ!
1月以降に1日たりとも振ってないのは先行き甘すぎってのは分かってるけど、
えぇやん・・・休みたいんやもん・・・

今週のジャンプ感想は明るく楽しく参ります。
まぁ内容によっちゃ明るく楽しくは書けないかもしれないけど、縮小更新!・・・じゃない!
6時間でも7時間でもたっぷり時間かけてやろうじゃねーか!なんてったって明日も休みだからな!!!

週刊少年ジャンプ号50号
  表紙&巻頭カラー:火ノ丸
  センターカラー:背すじ、トリコ、もののふ


火ノ丸相撲
 いやぁあのさぁ・・・もうさぁ・・・何なのコレ。

 アツすぎんだろうが!!!!!!!!!!!!!!

 そもそも「火ノ丸相撲」が表紙&巻頭カラーということだけでもファンとしてアツいけど、
 まるで最終回かのような巻頭カラーとサブタイ。
 孤高だった火ノ丸が初めて一人じゃないと思わされていた小関との出会い、
 たとえ右腕を痛めていても全力で、全力以上で小関と相対し破った・・・と思いきや、
 破られない小関!渡り合った小関!
 小関としてもこのvs火ノ丸こそが最上最高の戦いで、この試合こそが全てという入れ込みよう。

 始まりの2人が今こうして肩を並べて一つの土俵で互いに最高・全力での取組。
 こんなの、アツくないわけがないわ。
 小関が火ノ丸と張り合ったあの1P。もう自分のことのように嬉しかったわ。すんごい感激した。
 この個人戦は消化試合なんかじゃ決してない。団体戦の素晴らしい戦いに劣らない至上の決戦ですわ。
 どっちにも本当に勝って欲しい・・・


特別読切 キセキの待ったなし対決!! (川田×藤巻忠俊&高橋一郎)
 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 バカじゃねーのwwww
 ガチすぎてまた密かに涙した大熱戦のあとに、こんな大ボケの特別読切載せんなやwww
 藤巻先生そんなに「火ノ丸」好きなんか。まぁ面白いもんね。今のジャンプで一番。

 世界感・・・
 というかスポーツが違うなんてベクトルじゃないぐらい違うこの2作が混じってどうなるかと思ったら、
 まさかあっち向いてホイをこんなに真剣にやる漫画になろうとはw
 なんかアホな絵面なキセキの連中の相撲特訓、
 結構みんなサマになってるダチ高ユニフォーム姿(何故レイナさん当然のようにいる)
 そして何よりボケばっかりの深刻なツッコミ不足のガチマッチと・・・
 バカだわ。もれなく全員バカ。最高にバカしてたわw

 腐った方々が大変喜びそうなあのコマ。
 アレを利用したら女子に人気がないと噂の「火ノ丸」も女子人気が・・・?いや別にいらんな。
 「火ノ丸」に関してキャーキャー言われるのは虫唾が走るわ。「火ノ丸相撲」は漢の漫画だ。
 
 火ノ丸があの赤司に勝ったというのは大きいなぁ。
 よし、相撲対決だな。タイトルは「黒子の相撲」か?
 ・・・なんか取組後に黒子(あの黒頭巾被ったいわゆる黒子)が掃除してるイメージしか出来んw


ONE PIECE
 前号から始まった扉絵連載「5億の男編」・・・
 サボの生存も伝わってるのかね。つか革命軍No2として知られてるか。
 何にせよとにかく嬉しそうなダダンたちが見られて嬉しいっすわ。
 「5億の男編」だからルフィに縁のある人たちばかりになるんかねぇ。
 
 本編は・・・相変わらずワクワクしないなぁ。ヤバいなこのワクワクしなささっぷり。
 ジャックが死んだと聞いて「えっじゃあ今回の敵どうすんねん」とちょっとワクワクしたけど、
 センゴクたちに撃沈されたってことでなんだかんだ流れ着くんでしょうな。
 にしてもセンゴク&おつるさん&藤虎たちにやられるレベルか・・・
 海軍でも指折りの実力者とはいえ、なんかどうしても小物臭しかしないなぁ。
 一応誰かを探してこのモコモ公国を滅ぼしたみたいだけど、殺された公主?もガチで知らない人とは?ってぐらいか。

 すでに大歓迎ムードのミンク族は・・・本当にガッツリ獣人なんやな・・・ゾオンェ・・・
 サンジがなんぞヤバいことになってるみたいだけど、ようやく「ONLY ARIVE」が拾われるのか?
 サンジ奪還編になるのか、ただボケ的にミンク族の女子にモテてるだけなのか・・・
 サンジ、ブルック、ももの助と、変態3人が不自然にいないからなんか後者な気がしてきたぞ・・・
 なんだかんだナミには余裕ありそうだし。


食戟のソーマ
 今↑の「食戟のソーマ」というタイトルを書いてて、あまりにある言葉を書きたすぎて、
 「食戟クズすなぁ」というタイトルにしてしまいましたわ。

 改めて書こう。
 クズすなぁ・・・
 すげーな叡山。一昔前まで「叡山先輩」と書いてた俺をぶっ飛ばしたいぐらいのクズ。叡山クズ。
 ここまでやりますか。
 まぁ一応勝ったら極星寮は退去しないで良いわけだから、勝負後に絶望はしないだろうけど、
 結局第三者が絡む時間すらなくソーマvs叡山の食戟が始まってしまったわけで。
 なんやかんやいつものように誰かが絡んでそれがなんちゃら~とかいう展開かと思ったら、
 本当に完全に純然とソーマが一人で、独りで、叡山に挑むのな。
 勝ち方はさっぱり分からないけど、ここまでやるなら頼もしいですわ。
 「見事!」そう言わしめる勝ち方を期待しております。もう久我戦のガッカリ勝利はこりごりよ。

 リアクション要員すぎる緋紗子ちゃんはさておき、
 特にこの件に関して口を出さないえりなさん、確実に意味深に伏せられてる一色先輩の存在、
 ボケながらも既に叡山に不信感を抱いている竜胆先輩と、動けそうな人員はいるけど、さてはて。
 あっ司さんは早くも薊政権を裏切り返ししそうですなw

 すんごいどうでもいいけど、今度の鹿児島出張で「さつま地鶏」食べるかもしれませんわ。
 前行った時は黒豚の天ぷらを食べたけど、あれ超美味かったすわ。
 まぁ一番美味かったのは海老天だけど。あんなに美味しい海老天食べたの初めて。
 我が社はブラック会社だけど、出張で全国の美味しいもの食べられる&時間あったら観光出来る今の仕事は好きですわ。
 まぁ食事代&観光代はほぼ自費なんだけど。日当なんて微々たるものだし。
 鹿児島の次は俺、石川に行くんだ・・・その次はたぶん新潟に行くんだ・・・どっちも初めてなんだ・・・


暗殺教室
 まね。平穏なんてぶっ壊れるよね。
 安寧の時間は前話で完全に終わってたし。むしろ1話分よく「安寧風味」で持たせたもんよ。
 ほぼ渚の進路回答だったけども。

 初手からSF的破壊兵器で教室ごと破壊ですか。
 地球の危機とはいえ、過激やねぇ。
 お偉方はあのレーザー?で殺したつもりなんだろうけど、
 ホウジョウたちのポジションはどういうことになるのやら。
 そして後者を消されたE組生徒たち・・・だけでなく椚ヶ丘の生徒や理事長の反応は。
 「暗殺教室」最終章。開幕からいいヒキをしてくれるなぁ。


背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
 主人公誰だっけ。八巻先輩だっけ?w

 いやまぁ不満なんて全然ないんだけどね。
 相変わらずカッコいい八巻先輩が目指す絶対王者の部長。
 同じダンス4種目×4回戦とは中々飽きそうな構成ながら、飽きることなく読めましたわ。
 まぁ細かく4種目×4回戦描かれてたら確実に飽きるだろうけど。
 部長の一切劣らない圧倒的オーラとめっさ煽ってくるスタイル、徐々に迫りつつある雰囲気がある八巻先輩、
 「火ノ丸相撲」もそうだけど仲間内でも全力勝負というのは大変素晴らしいですな。

 気になるのは俺もそうだけど、部長や八巻先輩ばかりフォーカスされて、
 リオ先輩、秋子先輩がおざなりになってるのが気になりますわ。
 大人の愛を形容するらしいルンバなんかはまさしくパートナーとの信頼関係みたいなのが必要だろうし、
 男子ばかりじゃなく女子にもフォーカスをあてた男女2人1組という利点をもうちょい活かしてほしいわ。
 その点、八巻先輩が何やってくれるのやら。
 最低部長に勝つにはルンバ、秋子先輩と愛を表現しなきゃいけないわけで。


僕のヒーローアカデミア
 梅雨ちゃんに弱点らしき弱点はなく、サポート能力を問われてたとは有能だなぁ。
 強いていうなら攻撃力がないことぐらいかね。まぁ今試験に攻撃力は関係ないけど。
 常闇君とのコンビは完璧でしたな。

 校長は・・・動物だったのかよ!
 言葉アレだけど、そんなのがヒーロー学園の校長やってるとはまた色々業が吹かそうな・・・
 ハイスペック自体は校長の個性だけど、他にも個性を持った動物ってのはいるのかね。
 つかこんなの相手にあのバカコンビどうやって突破するんだよw

 そして耳郎ちゃん&口田くんコンビ。
 口田くんェ・・・・ようやく喋ったかと思いきや・・・
 耳郎ちゃんは強い女の子だけど口田くん・・・・ようやくフォーカス当たった割には地味だわぁ。
 つか母ちゃんもあんなんなのか。口田くんって、一体「何」なんだ。

 メインどころ以外はボカされるかと思ったけど、
 このノリだと全チーム分、クリア描写を拾ってくれそうですな。
 なんてったって、今まで空気of空気だった口田くんがあんなに喋ったんだもの。
 そらもう1人の空気of空気・砂藤くんが喋りまくることも必然すわ。
 まぁ切島とvsセメントスだから、大体の絵面は想像出来るけど・・・


ハイキュー!!
 あと3点か・・・思いのほか離されてますなぁ。、
 応援で持ち直す王道パターンも大応援団にかきけされ・・・ず、
 最後の日向の調子近距離レシーブはアツかったかと。ほぼ偶然のようなもんだろうけど。

 おいプレイバック。最後の得点間違えんなし。2P前に載ってんだぞ。


トリコ
 年内終了予定だったけど、怒涛の大物ラッシュ展開で人気が再燃して、じゃあ通常進行に戻そうかルートなんかね。
 確かにあの大物ラッシュ展開は滾りまくったけど、ブルーグリルに戻ってきちゃったらまた・・・になりまっせ。しまぶー。
 まぁ今話は面白かったけど。
 十貝五人衆の戦いはスキップしてくれて助かりましたわ。
 わぶとらさんやらののの戦いは見たかったといえば見たかったけど、間延びはするわな確実に。

 GODの調理に必要な人間という肥料はフローゼが最少の犠牲で出来た以上、
 小松先生なら皆無の犠牲で成し遂げちゃったりするんでしょうな。
 つか人間を肥料にしてることについて特に否定意見が出ないのがちょっと狂気ですわ。
 ドンスライムの復活だかなんだか知らないけど、そのために人間を犠牲にするって。
 小松とか怒って否定するぐらいしよーもんを。
 つかブルーグリルでやってる欠片の欠片の調理なんて今更する意味あんのかね。

 アナザ調理には金の調理器具がいるということで。それを持つは七獣ということで。
 七獣たちは大半、さすがムーン様候補と言わんばかりのオーラがあって滾りましたわ。
 亀王・パンドラさんとかすげーオーラ。八王様に劣らんわ。
 鱗王さんはちょっと残念だけど。あと別の意味で海王さんと貝王さんも。
 つか包丁、鍋、フライパン、まな板まではいいとして、エプロン、おたま、フライ返しって必要か?
 アナザの調理に必要と言われればそれまでだけど、それにしたってエプロンはいらんだろ。
 で、そんな七獣さんたちを相手にするのがグルメ騎士って・・・
 大人しくドンスライムにでも取りにいかせておけばいいんじゃないの・・・
 いくら物理的戦力が希薄つっても、まだマッチや陳々、料理人たちが行く方が信頼感あるわ。
 あのモブたちがあの七獣相手に勝つ絵面がまるで浮かばん。いや、勝つ必要はないけども、それでも。


ニセコイ
 本田△□×(ほんださんかっけーしかくなし)
 母・・・というか姉目線としてようやくデレた本田さんは正直嬉しい気持ちの方が強いかな。

 あとは千花さんが激おこなのに結局自分では一切行動しないのがちょっと気になりつつ、
 誰もかれも物理を完全に凌駕したスーパー脱出劇ということで。
 マリーこんなことしてたら死ぬぞ・・・つかこっちの設定はいつ拾うんだ。もう時期逃してるぞ。 


銀魂
 そういえば譲位戦争の過去編って結局描かれてないよね。
 銀さんたちの過去は描かれたけど、白夜叉時代の銀さんって知らんわ。
 なんか前にアニメか映画で触れられていたような気がするようなしないようなだけど、
 今話冒頭、そんな話に入るんかと思ったわ。
 まぁ丁度今回銀さんが戦う相手がそんな譲位戦争の英傑だからあるかもしれんけど。

 部下目線からの最強談義でも「よく分からない」評なヅラはヅラらしい評価ですな。
 実際の桂のイメージとも合致するし、とにかくヅラらしい戦い方ですわ。
 戦いにおいて逃げることもまた一手、というのはよくある描写だけど、実際それをやるのは難しいしねぇ。
 護る戦いを捨て、将のため戦う。アツいさね。


ものの歩
 解説を入れてくれ・・・全然分からん・・・
 頼むから解説欄を設けてくれ。
 将棋を見なくていい、
 あくまで信歩と十歩、似た二人の関係性を見てほしいつーんならともかく、そうじゃないんしょ?
 こちとら何が悪手なのかさえ分からんのや・・・
 またセンターカラー貰ってるんだから人気あるんしょ?
 だったら解説ページの1Pや2Pつけるとかさぁ。
 結局何がどうなって攻めvs攻めなのか、何が悪手なのか、俺もニコ生の解説コメントが欲しいわ。
 せめてたまに盤面をキチンと綺麗に見せてくれたら考える気になるんだけどなぁ。


斉木楠雄のΨ難
 やべえ。A~Dのドレにも該当しねぇ。
 なんであの流れでDが「A・B以外のダンスを踊ってるのを見ている」がないのか。
 ガチでどれでもないんでこんなの回答出来ませんわ。愚問ですな。

 本編は・・・なんなんだよwww
 とはいえ、2回目の斉木の1Pリアクションまでは大笑いしたけど、
 3回目窪谷須&灰呂、そんでオチはしつこかったわ。天丼するなら3回目はオチじゃないと。
 そらあんな顔にもなりますわ、なイベントだけどもw
 麻生先生、こういう演出に目覚めたのか・・・?目覚めるのは良いけど、見開きで顔を描くのはやめれ。


よもやま
 スカウトキャラバンのアピールに班長以上を除いた全員が載ってんじゃんすげー。
 今の「ジャンプ」を作ってるのはこの人たちっすか。なんか・・・若いね。
 俺より年下も当然いると思うけどそれにしたって若い。そら若くない組が班長だ副編だだと思うけど。
 そういえば名前だけ見知った人が何人かいないな・・・異動になってたんやね。


ブラッククローバー
 魔法帝責任問われなかったのか・・・まぁカリスマはあるし・・・
 なんだかんだ「あの方」にダメージ負わせてた辺り、そこまで文句は言えんか。
 にしてももうちょっとやりようはあったけど。
 王都に裏切り者なんて・・・ほら、筆頭魔法騎士団の筆頭に・・・というブラフ。

 「あの方」はあのキャサリンにすら慕われてて、そんでもって部下への愛もアツいとは。
 魔法帝並のカリスマっぷりだな・・・
 とりあえず「あの方」がどっかの金色の団長ってことはなさそうですな。あの人こんなにカリスマないし。
 襲撃組の中では筆頭核っぽかったゲオルクさんは特に何もなく捕まって終わりか。なんだったんだろ。

 あとは日常編ということで。
 魔法帝への道に二階級進んだアスタは・・・・まぁそんなもんか。
 上がりすぎず上がらなすぎず。戦功的にはかなり頑張ってるけど、結局王都編では誰も倒してないしねぇ。
 にしてもラック&マグナ先輩は格下なのか・・・悲しいなぁ。悲しい。
 久々登場のユノとかどれぐらいになったんだろ二等下級ぐらいかな?
 合コン編は完全ギャグで一つ。てかアンタ誰さんだっけ?


ワールドトリガー
 ガロプラ勢は堅実すなぁ。
 一応攻めはするものの、本当に足止めしかするつもりないのね。
 生命の安否的には安心出来そうだけど、やっぱりこのガロプラ勢が敵とは全然見えませんわ。
 ガロプラもガロプラを守るために戦ってるけど、本気でアフト裏切って玄界共々アフト攻め込んだ方が良さそうだわ。
 黒トリガーの見積もりも甘すぎるし、勝ち目があらゆる意味でないでしょガロプラ勢。

 ユーマは次の相手・柿崎&何故か加古さんと邂逅ということで。
 誰が誰と会ったことがあるのか全然把握してないけど、加古さんは初対面か。そらそーさな。
 そんでもってユーマをスカウトすることはごもっともですわな。かなりの戦力だし。
 むしろ今までよく他から声がかからなかったレベル。

 オサムの成長パートはキトラに向かうんすか。
 そろそろ千佳ぐらい明確な成長ポイントが欲しい所だけど・・・
 
 
左門くんはサモナー
 ネビロスさんェ・・・どんどん不憫になってくな。でも好きだ。不憫面白い。酷い。

 左門くんに見つかったのが運の尽きだけど、なんだかんだ嫌がらせもマイルドっちゃマイルド・・・だったし、
 今話は・・・比較的・・・優・・・・しくはないな、うん。めっさウザかったしw
 サルガタナスちゃんの無駄女子っぷり、天使ちゃんマジ仏は相変わらず、そして愛すべきネビロスさん。
 今話も楽しい1話でしたわ。

 いよいよヤバくなってきたから、アンケ入れますか・・・

 俺の地獄の連勤の日々、天使ちゃんの仏の言葉で救われた気がする。
 精一杯やったよ・・・俺、頑張ったよ。
 まぁ笑われるようなことはしてないけど。


BLEACH
 ええええええええええええええ!!!!???
 副隊長という大概無能の集まりの中でも、
 更に無能・・・というか出番が皆無だった七緒ちゃんの斬魄刀が二刀一対の片割れだったのかよ!!!
 この展開には驚きですわ。
 前話で「花天」のお花が出たから「狂骨」のお狂も出てくるとは思ったけど、
 まさかそれが七緒ちゃんの斬魄刀とは。
 全然二刀一対ちゃうやんけ!!!
 まぁその辺、何故二刀一対として語られていたのか、七緒ちゃんの母とは、狂骨の能力とは。
 おいおい、終わったかのように思われたリジェ戦、アツいじゃねーか。リジェはただただキモいけど。

 あとどうでもいいけど、「わっち」とか「なんし」っていう京言葉?花魁言葉?はかなり好きです。
 ええ。「狼と香辛料」好きです。ホロ好き。


こちら葛飾区亀有公園前派出所
 ケンケンサッカーってどうやって蹴るん?
 蹴る瞬間だけ上げてる足使っていいならともかく、ケンケンしてる足だけで蹴るとこけると思うんだけど。
 ボールがテンテンと転がるサッカーみたいな絵面なんかね。
 まぁ普通のサッカーよりは面白そうに見えるわ。カオスで。

 社員運動会ねぇ・・・
 ウチもつい先日、取引先の会社主催の運動会に、幾人メンバーが選抜されて出場させられてたけど、
 俺はあんなの絶対御免だわ。そもそもスポーツ全般が大の苦手ってのもあるけど、心底断っておいてよかったと思う。
 基本会社の外・仕事以外で社員や取引先と会うとか無理。
 近々行われるとか行われないとかアヤフヤな社員旅行っつーのがあるらしいけど、アレ憂鬱なのよね。
 何で好き好んで会社の人と旅行せなあかんのや。プライベートぐらい放っておいてくれマジで。
 マジで社員旅行の時、居残り当番組になりたい・・・そんなの行く位なら仕事してる方がマシだわ。
 でも特別何かない限り強制参加って話なんだよなぁ・・・マジ憂鬱。
 オーストラリア行きまーす!ぐらいなら行くけど、どうせ国内だろうし。

 まぁとりあえず日本人は働きすぎ。それは間違いない。俺も働きすぎ。自分で言うなって話だけど。


ベストブルー
 仁兵衛さん豆腐メンタルだけど、自分に自身持てないで力を発揮出来ないってのはあるあるですわ。
 同じ豆腐メンタルとして。チキンハートとして。
 まぁ俺は仁兵衛さんと違ってあぁいう力もないし精神も中二で止まってる上、憧れる人も特にいないんだけど。
 別ベクトルで憧れてる人なら一杯いるけど、分野が違うんだよなぁ。
 憧れの人に評価されるってのはとても良いことですわな。
 結局評価なんてのは形にしてくれなきゃ分からないわけで。

 さて、最終泳者にしてたぶん最終回の次回。
 青野のガチマッチ、キチンと見せてほしいですな。


カガミガミ
 コレ終わったの?終わってないの?
 本気で分からんかったから次号予告の掲載陣欄見たら載ってたからまだ終わってないんでしょう。

 もう完全に終焉ムードということで、
 特に1話冒頭の羅生丸がどーということもなく、ホローラビットがどーということもなく、
 お役目を果たしに一人お別れということで・・・
 最大多数の最大幸福のために命を賭して世界を救うっていう展開はかなり好きだけど、
 この巻っき巻き展開のせいで感情移入もクソもないっすわ。
 う~ん早く総括で色々書きたいけど、終わってないものに総括は書けん・・・


磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~
 JCデザイン担当Fさん、磯兵衛のコミックスを棺桶にって・・・ちょっとどうなの。
 そら唖然としますわ。まぁ俺も棺桶には漫画詰め込んでほしいけど。

 犬はまぁともかく、磯兵衛ェ・・・最低すぎるw
 クソババアはあんな遠隔もアリとかもうホント、何でもアリだな!(今更



 次号からは新連載ということで。早っ。1号からちゃうんかい。
 どこにも書いてないけど今回は1作だけか?でも確実に終わるのが2作あるんだよなぁ。
 「左門くん」の件もあるし、最近は新連載情報は小出しにすんのかね。
 そんな新連載は バディストライク (KAITO) と。
 ・・・・野球か・・・それも男二人主人公モノか・・・
 KAITO先生、何故女子野球漫画にしなかったんです・・・先行き不安。
 
 ガッツリ書くこと・・・何時間?分からん。
 飯挟んでデレステイベント、スクフェスイベントをこなして、途中休憩もしてたけど・・・まぁ万事OK!
 これからもこういう更新が出来るよう心がけようかと思います。



少年ジャンプ+ 11/1~11/7更新分


SOUL CATCHER(S)
 う~ん・・・・・・
 伊調の復活要因が、この世の全ては音楽に通ずる的流れでの復活っつーのは良かったけど、
 いかんせん黒条の処理がなぁ。
 最ゲス野郎としてこてんぱんにやっつけてほしかったのにそれも叶わず、
 結局同じ共感覚を持つものとしての比較がちょっとあったぐらいで全然スッキリしませんでしたわ。
 コレで黒条とはもう決着ついてるのか・・・う~ん・・・


声優ましまし倶楽部
 俺さ。今までこの漫画をなんだかんだ楽しんでたわけよ。
 いろはるのクズさにイライラしつつも、そのクズっぷりがなんか楽しくて。
 だからこうして毎回なんだかんだ触れてるわけだけど・・・
 ここ最近、というか今話のイライラっぷりはいつものイライラとはベクトルが違うイライラでしたわ。
 一アニメ好き、一声優好きとして。
 世に働く声優さんたちが、声優の卵たちが、何を思い何を抱えているかは与り知らないけど、
 それでも、コレは明らかに「声優」という仕事をバカにしすぎてる。

 今作はそもそもクズはるが舐めきってアイドル声優目指すという物語だけども、それにしたって今話はダメでしたわ。
 ただただ、不快。それのみ。
 いくら登場人物の9割がクズな漫画とはいえ、ちょっとクズすぎますわ。クズはるもアンナもザコも。

 ついに人気男性声優にまで手を出すのか・・・
 関・・・じゃなかった間さんの株を落とすことだけはしないでほしい。
 でも関・・・じゃなかった間さんならカッコよくあしらってくれるよね。ところで俊彦さんじゃないよね?智一よね?
 まぁどっちでも大丈夫か。こんなクズ相手にしないでしょ。色んな意味で。


温泉街のメデューサ
 ヘビの人格交代を利用して公然キスまでするとは・・・攻めすぎでしょw
 菅くん見てたら卒倒するぞw つかこの事実知っても卒倒しそうだけどw
 菅くんの恋レース、進展したのか・・・?すごい差広がったイメージなんですけどw


特別読切 殺せんせーQ! (渡邊築&青戸成)
 連載作品のスピンオフ、ましてや最強ジャンプということで、
 正直なんちゃ期待しないで読み始めたけど、オモロいやんけ。
 おおまかな世界感や人間関係はそのまま、上手くファンタジーに落とし込んでて、違和感がまるでないわ。
 せんせーのチートっぷりとE組の境遇を「バグ」としたのは上手いなぁ。
 さすがギャグ作家原作。ギャグもちゃんとやりながらこちらも違和感なく仕上がってて結構笑えたかと。

 アカデミアのスピンオフよりコッチを「+」に連載してほしいな・・・ 


黒子のバスケ ReplacePLUS
 2号、お前そんなキャラだったのか・・・
 と木吉同様信じちまったわw


i・ショウジョ+
 新章はお金持ち君と貧乏委員長ちゃんすか。いいね。
 金にモノ言わせる中、そんな金には一切媚びない、諂わない。委員長ちゃん好きですわ。
 「いいかげんなめてんじゃねーぞ」のコマはビビったと共に惚れましたわ。
 賀太郎くんの許婚は完全にクズだし、そっち方面を上手く潰しつつくっついてほしいですな。
 さてはて、アプリは何になるのやら。


ラブデスター
 ミクニとみむらの確執は良い感じにほどけたけど、
 結局タケダの測定機が導き出した相手がみむらってのはまだ謎が残るなぁ。
 完全に恋愛感情のソレじゃないけど、家族愛でも感知しての結果なのかね。
 家族愛と恋愛、どっちが深いかなら前者みたいな流れだし。
 「愛」に飢えた2人の兄妹という構成は良いものであったかと。

 一方でエリーさんにめっさ攻められまくりのジウさんはカッコよく自意識を持ったものの、
 めっさチャーム打たれちゃいましたか・・・
 ジウさん、いくらなんでもモつのかコレ?
 

あの娘はヤリマン
 ちょっと無理がありすぎる読者投稿のマン博は微妙だったけど、
 新キャラの鋤マン・米子ちゃんは良いキャラしてるなぁ。
 あの門松さんの妹ってだけのことはありますわ。いいですわゾ~
 でも鋤って。鋤ってなんだよ。いや知ってるけど何だよ。

 林さんピンチに何故か端本もピンチと、謎の戦いが笑えるわw


エンペラーといっしょ
 口怖ぇ!
 当然無言ながらエンペラーが何を言わんとしてるかはよく伝わりますわ。エンペラーかわいい。


新連載 アクセルスター (葉那)
 あぁ読んだ読んだ。間違いなく読んだ記憶がありますわ。
 この不幸すぎる少年の、親から託されたラケットのクダリ、良いよね。
 ということでそんな以前に掲載された読切が連載になって復活ということで。

 まだ話の筋は全然見えないけど、
 とりあえず主人公・祭はとても好感が持てる応援したくなる主人公で、
 ライバルポジであろう雪くんもまた、良いキャラしてますわ。
 今のところすごく良い青春スポーツモノしてますわ。
 本筋は高校のテニス部ということで、読切の時にも出てた気がするけどそれが連載でどうなるか、
 「ジャンプ+」には珍しいスポーツモノなだけに面白くなればいいなぁ。
 とりあえず祭には、変なラケットで練習してたからついてしまった変なダメな癖、
 変なラケットで練習してたからこそついてしまった変な技、その辺に期待したいですな。
 とりあえず超反射神経らしいけど・・・?


神えしにっし
 「萌え」とは何か に踏み込んできましたか。
 絵師というものをやっている以上、避けられない命題でしたな。
 その結論、そしてことえが導き出した「萌え」の結果は納得がいくものでしたわ。
 ブヒブヒ言ってるのも萌え、可愛いから派生するのも萌え、自分が萌えるポイントこそが萌え。
 答えのない命題に上手く答えを出していたかと。最後の絵には間違いなく「萌え」がありましたな。
 良い1話でしたわ。

 まぁ「モーモーピンク」の設定が牛の精が乗り移った女の子って設定には驚いたけどな!
 コレは萌えられ・・・・るか。なんでも萌えるし俺。


マジカルパティシエ小咲ちゃん!!
 ちびっこガスとは・・・ロリコン大歓喜じゃねーか!!!
 こういう本編で出来ないSukosiFushigiを越えたSFはホントどんどんやれ!
 ちっちゃい寺ちゃん、ちっちゃいマリー、ちっちゃい千棘。見たい。多少過分な脚色もどんどんやれ!
 つかマイコー、お前ロリコンだったのか・・・


KISS×DEATH
 なんぞあの「ジャンプ+KEEPOUT」帯は。アレが「ジャンプ+」の規制か?
 「i・ショウジョ」とかで散々やってきたくせに、今更規制すんのかい。
 さすがにあの件で怒られたか?一応非会員制の誰でも見られるアプリ/ブラウザだし。

 そんな規制に萎えつつ、レズキスにちょっと昂ぶりつつ、
 戸津はすごい気合の脱走だな・・・演技であそこまで出来るってすげぇわ。


カラダ探し
 頭あった!!
 
 ブチ切れ赤い人に真っ向から挑む高広のカッコよさは満点の出来でしたわ。
 だからこそ後ろでギャグ調で頭ブンブンやってる留美子がちょっとアレだったけど。
 あの場で頭取り出して下にパスするつもりだったんかい。

 男子3人を犠牲にしいよいよ最後のカラダ登場。
 さぁ、頭をパス出来るか。棺に入れられるか。入れてしまって大丈夫なのか。
 クライマックス。大注目ですな。


特別読切 百舌の叫ぶ夜-MOZU-前編 (逢坂剛&彭傑&雲乃庵)
 実写劇場版の宣伝漫画のようで。ドラマ版?も見てないんでなんとも言えないけど、
 「ジャンプ+」ってこういうのもやるんやね。

 いかにも「ドラマ向け」って感じのストーリーでしたわ。
 コレ主人公は誰なんだろ。
 今作の主人公は間違いなく倉木だけど・・・って作品概要を読みに行ったら本編も倉木が主人公なのね。
 まぁポジション的に端役で終わらせるのには惜しいから当然だけど、
 その割にはこの漫画はあまりに「導入」染みてる感が・・・
 公安女子、暴力団店長、ベテラン監察医、ベテラン刑事、全てを気迫で押す倉木は好感度高いけど。
 実に主人公なキャラクターですな。

 記憶を無くした百舌とサルドニア、そして爆発事件の真相とは。
 全然ジャンプの「ケ」ではないけど、先が気になりますわ。


独裁者ジーク
 コミックス買いました。
 現「ジャンプ+」連載陣の中でも1,2を争うほど好きな作品なので。
 「ジャンプ+」は良くも悪くも面白さの波があって刺激的ですわ。

 ジークたちの入団試験ということで。
 学校を破壊した親衛隊って「親衛隊ごとき」だったんですな。
 そら5分の3が一学生に殺られるぐらいだから、あんなのがトップクラスと言われても困るけど、
 「親衛隊」なのにそんなにワラワラいんのか・・・
 普通の組織なら「親衛隊」って幹部レベルの実力者だと思うんだけどなぁ。

 試験は5分と無理ゲーすぎて入団させる気が如何にないかを思い知らされたけど、
 それを素晴らしいチームプレイでこなしてたのはすごく印象が良いですわ。
 ソル君だけ何もしてないくせに役得ってたのが鼻につくけど、あの内容で水独裁は使えないか・・・
 電線使いから電気使いへとシフトしたスピアーズ君もどんどん有能になってきてますな。
 そして片腕でも超有能なローゼンポーちゃん。つくづく良いチームですわ。

 そして出てきたワルキューレ総統。
 おーキチガイだわコレw 完全にキチガイ。純然とした悪っぷりにニヤニヤしちゃうレベルですわw


アナノムジナ
 佐滝とフク爺、そしてクオンの過去編が終わりましたか。
 実直刑事であるクオンが何故詐欺師と組んでいるのか、そこへの至り方は納得のいくものだったかと。
 佐滝を犯罪者じゃなく「善人」と言ってのけるとは、クオンも思慮深いというかなんというか。

 さて、弔い合戦がようやく復活。
 警視総監すら操れる宇崎相手にどう詐欺る気なんや・・・
 警察だけの前でダメなら全国放送とかそのぐらいのレベルじゃないと無理だよなぁ。
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タグ : ジャンプ 火ノ丸相撲 食戟のソーマ 暗殺教室 背すじをピン!と 僕のヒーローアカデミア トリコ 左門くんはサモナー BLEACH ジャンプ+

  1. 2015/11/08(日) 23:59:59|
  2. 漫画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

Re: rakuさん(50号)

> 番外編
>「鬼背き」と「キセキ」
 ものすごく感動しました。すごい。笑うばかりで全然気づきませんでしたw 上手く出来てますねぇ。

> ソーマ
 返信しにくいですが、とりあえずソーマが揺さぶられることはあらゆる意味でなさそうで、そこは安心です。

> 暗殺
 反物質レーザー当たってましたね。
 この辺の裏読みというか先読みというかが最近疎いだけに、考えもしませんでした。

> ブラクロ
 一応魔法帝への道に数歩前進したということで、分かりやすい指標を設けてくれて良きことかと。

 ファンタジー魔法漫画で合コンとは・・・と思わなくもないですが、面白かったんでOKでした。

> トリガー
 アイドラ=アイドル(偶像)的な意味ととらえ、人型幻影って所でしょうね。一瞬モノに触れるとかそれぐらいの。

 加古さんは数少ない女性隊員・女性A級隊長なんで株が落ちることだけはしないでほしいものです。
 まぁ現時点でボーダーにそこまで株の落ちてる人って全然思い当たりませんが。
  1. 2015/11/21(土) 22:20:37 |
  2. URL |
  3. ラジル #-
  4. [ 編集 ]

この時間の投稿がデフォになりそう

自分でも引くほどの遅さです。

>改変
KAITO先生お帰りなさい(多分来週も言う)。今回は1inでしょうか。そうなるとBブルーにまだ生き残りの可能性が・・・。


>番外編
あっちむいてホイで半見開き使う漫画を初めて見ました。「鬼背き」と「キセキ」を掛けた渾身の一撃だったのだと思われます(自分で言っておいて意味不明)。

>ソーマ
もう慣れたんで自分は叡山先輩で通します。
 本編。どうせ決定事項なら一緒に執行しちゃおう的な発想。合理性の追求かつソーマに精神的ゆさぶりをかける策でしょう。もっともソーマにはそういうのは通じなさそうですが。
 しかし極星側の処断は流石に理不尽。何かしらの方法で、せめて食戟が終わるまでは粘ってほしいです。一色先輩が来るなり自主防衛するなり。

>暗殺
初手サテライトキャノンという無理ゲー。衛星の形は反物質生成サイクルに似てる気がします。反物質によって生まれた落とし前は反物質でつけるということでしょうか。しかしそうなると再装填には時間がかかるはずです。その為の対策は抜かりないでしょうが。
 ここまでくると本当にE組の介入の余地が無くなってくるような・・・。

>ブラクロ
あぁ、ちゃんと攻撃は当てられてましたか。何とか面目を保てて何よりです。
 暴牛の二人は今回の件で昇格。そういやモブゾンビばっかで人は倒してませんでしたね。チャーミーパイセンもほぼユノ氏がやったのにトドメさした感じでしたしまぁ妥当な処遇。しかし先は長い。
 来週は多分一話簡潔の合コン回。この世界観で合コンって概念と言葉があるってなんか新鮮です。ちなみに最後に出てきたのは空間魔法のフィンラル氏ですね。本編では6話以降出番がなかったのにNEXTの番外編にはちょくちょく出てきてるフィンラル氏です。


>トリガー
ガロプラ勢のトリオン兵(ロドク製)、ドグはまんま犬でしょうがアイドラ(意:幻etc)とは。見たところ人型のようですが。
 遊真サイドは加古さんと初対面からの勧誘。ガールズチームが那須隊と被ったからもう頭文字Kならいいや的なやつなのか。タイミングからして二宮さんから何か話を聞いていそうな気がします。無意識下に修や千佳を貶めるようなことがなければいいんですが。とりあえず柿崎さんは泣いていい(扱い的な意味で)。
 最後は木虎。そういやトリッキーな戦闘描写は数あれど、トリオン量が多いというような描写は今までありませんでした。黒トリガー争奪戦(結構前)の時も、とっきーが普通に防いだ出水の攻撃の防御を早々に諦めてたような。ただそれでも初期3600P、バムスター7秒で瞬殺、風刃候補という経歴。センスはずば抜けてるんでしょうね。
  1. 2015/11/14(土) 21:39:13 |
  2. URL |
  3. raku #-
  4. [ 編集 ]

Re: katariさん

> 火ノ丸
 ケガの度合いがまだよく分かりませんが、
 それでも、ケガの状態を慮って棄権するようなら失望しますね。
 火ノ丸ならたとえ腕が折れようが勝ちに行くはずです。なんてったって横綱を目指してるわけですし。
 棄権は「負け」ですからね。火ノ丸がそんな「負け」を受け入れるわけないですし、受け入れてほしくないです。

 ユーマさんはとても全国の器って感じじゃないのでやめてほしいものですが、
 他はもういないんですよねぇ。マジメに大河内くんが来たりするんでしょうか。

> ワンピ
 ジャック・・・?ジャックは今関係ない・・・って、
 前チラッとサンジたちが映った時に戦ってた相手がジャックならありえなくはない・・・のか。

 ジャックがモーガンとか妄言甚だしい。
 ありえないなんてレベルじゃないでしょう。まだクリークとかの方が納得出来ます。
 どんだけインフレするんですか。ベラミーとは違うんですよ?

> 暗殺
 あの状況で絶対防御モードだと生徒の助けも得られないしほぼ詰みですね。
 まぁ地球の危機な以上、「ほぼ詰み」どころか「完全に詰み」にまでしないといけないんですが。

> アカデミア
 校長という例が示された以上、個性持ちの動物には是非とも出て欲しいものです。
 何の変哲もない犬かと思いきや、個性を出して襲ってくるヴィランだった・・・!とか演出として映えますし。

> ニセコイ
 今の展開はもう畳む雰囲気ですし、病状問題にまで発展したらまたひと悶着はありそうですね。
 だからといって知らないままでは・・・と思いますが、
 今編終わってまたマリーの出番があるのもおかしい話ですし、微妙な所ですね。

> クローバー
 団員が忠誠誓ってるのとカリスマがあるのとは別問題ですね。
 あの「カリスマ」に関してはワタシ目線でのカリスマですんで。

 ヤミさんはいつか良い師匠ポジションになってくれる存在だと思ってます。
 そしていいところでアスタを庇って死ぬ所まで見ています。

> トリガー
 一応ネイバーであるユーマを引き受けてるわけですし、
 襲ってきたヒュースはともかく、襲う直前のガロプラ勢にはまだ救いがありそうです。
 襲ってきても隊員を傷つける意思はないみたいですし、本当に友好路線はアリだと思うんですがねぇ。
 ネイバーの世界も一枚岩じゃないってことで、
 玄界と各惑星たちが手を結ぶ展開は見たいものです。 
  1. 2015/11/14(土) 15:22:35 |
  2. URL |
  3. ラジル #-
  4. [ 編集 ]

失礼します

自分のブログ何ですから愚痴ぐらい書いてもいいと思いますよ
現実の世界でろくに愚痴もいえないのに自分の自由があるブログでもそれを我慢してたら精神的にもたなくなりますし
まあ内容に触れることはほとんどないでしょうけど

火ノ丸

こうして改めて部長に対する想いを火ノ丸の視点でえがかれると何か胸からこみあげてくるものがありますねえ
よく考えてみるとあの土俵って作るのも相当手間だろうし
部長の忍耐強さを感じます

火ノ丸のけがはわりと重傷みたいで
これは全国出場枠を得たら棄権ってことになりそう

そういや佑真はどうなってるんだろうって
一切触れられてないけどもしかして全国枠に行く可能性もあるんだろうか

ワンピ
生け捕りのみと言われているから死んではいないだろうけど
サンジだけじゃなくブルックやモモノスケもジャックにつかまってる可能性はあるかもしれないな
色仕掛けでやられそうな気はするし

あとミンク族はサンジからすればありなんだろうか

ところでジャックはモーガンって推測があるらしいですが
どう考えても新世界に来れるとは思えないですよねえ

ソーマ
創真のことだから勝つには不正とかものともせずに自分の料理をうまいといわせることだとか思っていそう
あの薄汚い審査員も食べてから判定しても遅くないと考えれば違うかもしれないし

あとは叡山の料理の腕ですかねえ
個人的に叡山の料理人としての腕は凡人レベルじゃないかと思ってるので
だから経営とかそっちで力を得たのだろうし

暗殺
最終章に入るんだろうってのは分かってたけど
今回の話を見ていてそれは次週に持ち越しだとばかり思ってたから
個人的に最後のページには度肝を抜かれましたよ
松井先生は読者の意表を突くのがうまいと思います
暗殺の才能がある漫画家ってことなのかも

まあこれで死ぬとは思ってないが
また前のような絶対防御をやっているんだろうかと

背すじ
主人公の土屋君は火ノ丸でいうと三ツ橋ポジですからねえ
八巻はイメージ的に國崎が近いかなあと

アカデミア
言っては何だがエクトプラズム先生はヴィランにいそうなイメージだな
ヒーロー側にそういうキャラが多いんですよねえ

個性が人間以外にも出てくるってことはヴィランとかで個性も地の生物が出てくるんだろうなあ

あきらめムードの峰田だけどスケベ心で再びの可能性はあるのか

トリコ
こんな環境で生きてきたせいで小松たちも倫理観が薄れてきてるのでは

ニセコイ
万里花のもう一つの秘密に関しちゃ
楽たちは知らないままになるような気もしてきた
こういってはなんだが楽たちがそれを知るメリットがない気がするので
知ったらやっぱり彼らの心境とかが

ものの歩
あまり細々とした説明は逆効果かもしれないけど
説明がなさすぎるのもよくないですね

クローバー
一応金色の団員はあの団長に強く忠誠を誓ってるっぽいですけどねえ
裏の裏って可能性も否定はできないし
あるいは金色の団長とも敵対してる可能性とか

ただ謎と言えば黒の暴牛の団長もまだ詳しいこと分かってないですよねえ
まだ作中で戦闘シーンでてないし
まさかヤミ団長が黒幕…さすがにないか
珍しい人物が好きってのは似てるっぽいが

トリガー
そのうち本気でネイバーのどこかの国と友好関係を結ぶことも考えたほうがいいかもしれないのではと思えてくる

加古さんのユーマの勧誘は本気なのか冗談なのか
本気だとしたらあの人別に女性団員限定ってわけじゃないのかなあって
今のところ加古さん含めて2人しか出てないけど


ちなみにユーマがネイバーってことどこまで知られているのかなあって
加古さんが勧誘してるのはユーマがネイバーだって知ってのことなのかそうじゃないのかって

ネイバーってことを知ってる人たちは正直あまり勧誘したくないかもしれないし
特に三輪は絶対に

あと木虎も実は努力の人だったってことなのかね

KISS×DEATH
最初のってた時はなかった気がしたけど
単行本で再び解除なのかな

しかしどいつも宿主の扱いひどいものだな
まさに寄生虫だ
  1. 2015/11/10(火) 00:23:25 |
  2. URL |
  3. katari #-
  4. [ 編集 ]

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