幾何学空間

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2017/03/11 当ブログ「幾何学空間」開設11周年でした。

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2013年冬&春アニメ・雑感(4/1~4/7)後編

っし、ラスト。
「先週」のアニメ感想3DAYSも今日にて終わりです。
よしんば書いてて時間が来たとしても、後で追記として終わらせますので、
本格的にコレで終わり・・・の予定。
それにしてもアレだね。ここんとこまた1個もアニメ見てないんだけど、
金曜の夜にレコーダ見るの怖いね。
どんだけ「New」の文字が並んでいることか。
新番見るのはひたすらに楽しみだけど、どんだけ量が待っているのやら・・・
あと見れていない分の視聴もしないといけないしねぇ。
あぁ最終回もう放送したのに触れてない作品とかはまさしくソレですので。

つーこって、とりあえずアニメ感想


ビビッドレッド・オペレーション
 12話(終)「ビビッドレッド・オペレーション」
 カラスとの最終決戦は敵さんのオーラやらパワーこそものすごかったけど、
 とにかく中の人が園崎さんということばかり気になって、
 「あのお姉ちゃんがラスボスだと・・・」と一人驚嘆してたストウィファンでーす。
 まぁカラスさんはラスボス化したらなんか大分大物感薄れてたけどね。
 大物になったようで性格は完全に小物化していて、ある種ボスらしさはあったかな。
 つかそのカラスの上司・"彼ら"は本当に地球を試してたのね。
 善悪では語りにくいけど、一応ネウロイとは違って目的はあった・・・のか?
 
 そんな最終決戦でのあかねたちの戦闘は、ドッキングして離脱×3と。
 こういう展開は好きだけど、どーせなら4人の協力技とか見たかったなぁ。
 それこそれいと合わせて5人の友情パワーで~みたいな感じとかさ。
 つか最後も最後で、れいとドッキングするのは完全予定調和だから大歓迎なんだけど、
 どうしてあかねがれいに合体する形になったのかとか完全スルーだったよね。
 タイトル通り「ビビッドレッド・オペレーション」したかったんだろうけど、
 「あかねしかドッキング受けられないのじゃ」的なセリフとは一体何だったのか・・・
 れいもパレットスーツ発現してないしさぁ。
 勢いとノリとテンションとはいえ、設定がおざなりだなぁ。
 設定といえば示現エンジンって何なのか説明されてないよね。
 ラジオで「2つのものを合わせる力云々」言ってたけど、作中じゃなかったよね?

 最後はハッピーエンドすぎるハッピーエンドで終わって、れいも帰ってきて。
 最後に姿見せない演出とかは好きかな。

 アニメとして・・・うん。
 正直クライマックスは駆け足すぎるほど駆け足だったよね。
 もう1話あって、ラストで改めて全員集合全員攻撃とかそういう方が見たかったかも。
 8話のあかねがいない決戦とかものっそいアツくて感動しただけに、
 あぁいうのがまた見たかったなぁ。なんで主人公いない戦闘の方が面白いんだよ。
 キャラは魅力的なのに、設定と展開がそれを使いきれていなかった印象。
 あとちょっと無駄な回あったよねー。主に6話の話だけど。
 最初から次作が決まってるかのようにずっと思って扱ってたけど、
 この終わり方的にも次作は・・・蛇足のような。やるなら見るけども。
 とりあえず目下の不満としては、
 ビビッドブラックオペレーションが見られなかったのと、
 どう見てもれいが入る枠だったOPのれい追加Verが見たかったかな。
 あとは何より、あかね以外とのドッキングの組み合わせだよね。
 わかば×ひまわりとか絶対するべきでしょ。しない理由がわからんわ。
 今でもわかひま回であの二人でドッキングするべきだったと思うわ。


妖狐×僕SS
 特別編「御狐神くん変化」「スイッチ」「おままごと」
 枠調整でのTV未放映の特別編。
 いや~懐かしいねw いつ放送だったっけか。とにかく懐かしいw
 かといってキャラ名とかは全然忘れてなかったっすわ。
 渡狸だけ一瞬アレ、名前なんだっけって思っちゃったけど(←

 凛々蝶ちゃんマジメニアック!ショタ双熾がホモじゃないけどメニアック!
 女体化双熾でキマシタワー!!!!!

 スイッチはアレやね。カルタが反則やね。アレで萌えんわけないよね。
 そして安定のド変態はさすがのド変態っぷりであるw
 改めてなんてキャラ濃いんだこの作品のキャラたちはw

 おままごとも・・・ひたすらカオスでしたなw

 2期まだかなぁ。2期を新鮮に楽しむために原作ずっと買い控えてるんだけど。
 こんなの放送するぐらいだからまだその芽は潰えてないと思うんだよねぇ。


俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる
 12話「戦略の結末は修羅場」
 13話(終)「新しい世界への修羅場」

 合宿前編・水着回。
 ヒメが可愛い。大勝利が可愛い。千和がぐう聖。真那もぐう聖。
 真涼と大勝利の会話なんかは今後の展開的にもアレなんだけど・・・

 で、俺デレコンテストスタートして、各ヒロインの告白タイムと。
 さすがの正ヒロインの貫禄な千和、
 純情一途でかわいすぎるヒメ、
 華麗にスルーされて大敗北な大勝利、
 んでもう一人の正ヒロイン・真涼はスーパーイケメンタイムで、っと。
 う~んやっぱり鋭太がクズってるわぁ。
 千和はともかく直前にヒメとあんだけイチャラブしといてアレとか殺意湧くよねー

 まぁそこまで暗くならず逆攻略もギャグで収まり、結果いつもの感じになったトコで、
 千和がマジメって、ガチ修羅場でENDと。
 この辺で終わるだろうなとは思ってたけど、すごいトコで終わらせたなぁw
 コレナチュラルに14話とか待ってた人もいそうだw
 それぐらいひとまずの終わり方としてはブチ切りましたな。ある種潔いけど。

 アニメとしては、原作知ってる身ながら楽しんで見られたかと。
 例によって原作カットとかは色々あったと思うけど、
 そこまで深く追求しながら見てなかったし、普通に楽しんで見てたわ。
 最初こそ何故ドラマCDから声変えたし・・・と不満だったけど、
 中盤ぐらいからはド安定でしたわ。
 まぁ何故(斎藤)千和を端役でも採用しなかったしとは今でも思うけど。
 刊行中の原作も例によって買うだけ買って積まれてるんだけど、
 今後どういう展開になるのかねぇ。


絶園のテンペスト
 23話「はじまりの戦い」
 24話(終)「それぞれの物語」

 vs御柱最終決戦。
 味方キャラクター全員が協力しての作戦は中々にアツい展開ですな。
 1クール前までは文字通り敵だったのにねぇ。
 つかポッと出の羽村がここまで重要キャラクターになるとは、
 登場時とか全く考えてなかったすわ。

 「特別な時に特別な場所にいる少年たち」ってのは面白かったすな。
 そういえばあの主人公2人こそ、あの場で一番非力だったんですな。
 だからこそ23話ヒキで撃たれた時はどうなったかと思ったけど、
 普通になんてことはなく無事だったのはちょっと呆気だったかな。
 展開的に蛇足とはいえ、もうちょっと重症負って欲しかったなぁ。

 始まりの樹を倒すのが絶園の樹の力によるものってのは既出だけど、
 それが「楽"園"を"絶"つ」という意味での「絶園」だったのね。
 なるほどだから「絶園のテンペスト」という作品タイトルになるわけだ。
 また、始まりを倒したら光る蝶が湧いたのも絶園の鉄病と対比的で良いですな。
 それを「胡蝶の夢」とシメたのも美しかったかと。

 後日談はとりあえず、本当に羽村の彼女・ゆっちゃんがいたのに驚いたわ。
 一時は「もしかして愛花なんじゃなかろうか」とか予想してたけど、
 本当にいたんだね羽村・・・疑って悪かったよ。
 ただの少女になった葉風、後腐れなくなった吉野&真広とコッチも美しく締まりましたな。

 アニメとしては・・・そうだね。
 1クール目と2クール目で大きく話のテイストが変わったのが驚きかな。
 1クール目の一切場所が動かない心理戦はマジで面白かったわ。
 だからといって2クール目がつまらなかったってわけじゃないけど。
 2クールみっちりかけて話を進行した構成には手放しで褒めたいかと。
 いまだに「ハッピーエンド」と心底は思いにくいけど、
 吉野と真広と愛花が「ハッピーエンド」と言うのなら、ハッピーエンドなんでしょう。
 なるほど、だから1クール目のEDは「Happy Endings」だったのか。
 綿密に練られたストーリー構成やらはさすがの原作力って感じかね。
 いやはや面白かった!


ささみさん@がんばらない
 11話「恋愛なんて都市伝説」
 12話(終)「明日もがんばらない」

 まだまだ続く情雨編。
 過去編では大概クズだったアラハバキだけど、コイツらも憎めないなぁw
 情雨とイチャイチャしてて嫉妬しまくるかがみさんも可愛かったですな。
 ヤンデレやで~かがみさんガチヤンデレやで~w
 ヤンデレからのガチ怒りからの仲直りは最高の流れでしたな。百合ヒャッホウ!

 で、情雨の謎の男体化はアワシマサマとやら原因だそうで。
 ヌルッとスルーしてた気がするけど、情雨の男体化にも一応理由あったのね。
 情雨もまたヤンデレの素質アリつーこって、友達と組織で揺れる情雨は可愛かったかと。
 なんのかんのバトルになっちゃうのはもうこの作品の様式美として、
 ラスのかがみやらつるぎやらの戦闘参戦はアツかったかと。 

 んで初めてマトモなエンディングなエンディングで終わり、と。

 アニメとしては・・・う~んそうだね。
 これまたキャラは魅力的すぎるほど魅力的なんだけど、
 いわゆる「シリアスバトル」との空気の差が凄かったすな。
 ある種メリハリはあるけども、ちょっとメリハリありすぎたって印象。
 まぁコッチの場合は1話からずっとメリハリ利きまくりだったけどね。
 アニメだと絵と画があって楽しめるけど、
 原作はこの戦闘に絵がないんだよなぁ・・・中々に読むの辛そうだ。
 主にラノベ作品での戦闘シーンって絶対アニメには勝てないよね。
 やっぱり動いてナンボ、見せてナンボみたいなトコあるし。
 やいのやいの楽しんで見てはいたけど、真に深く楽しめてはいなかったかなぁ。


僕は友達が少ないNEXT
 11話「迷えるチキンな俺」
 12話(終)「僕は友達が・・・・・・」

 ラスト2話はスーパー理科タイム。
 理科に始まり理科に終わるという、完全に理科がヒロインタイム。
 ま、可愛いよね。
 元々好きだったけど、この文化祭での頑張りで余計好きになったもん。
 最終回の理科とか思わず「理科さん」と呼びたくなるよねー。
 鉄球バトルは思いのほかヘビーで笑ったけどw
 コレでいよいよ作品タイトルの意味も判明したなぁ~

 あとのメンバーは・・・結構空気だったかな。
 夜空は最後ヘタレてたし、肉は目立つトコないし、
 マリアの顧問問題と葵&日向とのイチャコラ、幸村かわいいぐらいかね。

 この2期終了時点ぐらいから原作も止まってるんだけど、
 最近は話進んだのかね。全然把握してないわ。
 何せ買うだけ買って読んでないラノベ群が山のようにあるからねぇ。
 アニメとしては、1期より全然不満ないっすわ。
 というか、不満は一つもないわ。マジで。
 1期は大概酷いもんだったけど、制作変わってまさしく心機一転でしたな。
 終始楽しく「はがない」を見られたかと。
 このノリで3期もやってほしいけど、原作ストックある・・・のか?


宇宙兄弟
 50話「ニッタとムッタ」
 51話「生きた石コロ」

 新田編はの新田サイドはひとまず無進展で終わったけど、
 目下その弟が一人社会復帰に動いているのはコッチとしても嬉しかったかな。
 まぁ電話かけろよ!とは今でも思うけども。
 当分新田と弟君がどうなったのかは分からないんだろうけど、
 また電話してくれたら良いな・・・もう大丈夫かな?

 この新田編は南波兄弟との差別化がとても効いてましたな。
 かたや(今の所)下な兄と優秀な弟、
 かたや優秀な兄と(今の所)ダメな弟と。
 こういうのを踏まえて再度新田登場から見直すと新田の見る目も変わりそうだわ。

 52話「兄とは常に」
 んで、こっからは土曜日移行分。以降は土曜日の範囲で触れますので。
 まぁ総集編だわな。そりゃそうだ。一応移行してきた身分だし。
 最初と最後の流星群の下りだけ新規で、特にどーということはなかったすな。
 なんか当分総集編になりそうなのだけ勘弁願いたいけど・・・


ドキドキ!プリキュア
 9話「ハチャメチャ!アイちゃん学校にいく!!」
 なんか久々な気がする学校パート。
 やっぱりマナが生徒会長で優等生キャラって忘れるわ~
 すっかりアホの子キャラとして落ち着いたからねぇ。
 六花がいないとマジでこの設定忘れる自信があるわw 

 アイちゃんの学校託児は、まぁ淫獣共に任せた時点で予定調和ということで。
 3バカ淫獣はホントダメだなぁw
 万能ダヴィさん早くキテー!
 ・・・とか思ってたら次話ではまこピーも学校に来るのね~

 同時2体ジコチューバトルは結構ルールに乗っ取ったバトルしてて面白かったかと。
 サッカーはともかく、野球はすごいなw


マギ
 25話(終)「アリババとアラジン」
 病み堕ちしたアリババはヌルッと復活したモルさんやら
 ザガン従えた白龍、カシムやらに押され最後はアラジンの声で元通りと。
 この展開どうやらオリジナル展開のようで。
 なるほど、だから唐突感あってなんか展開が適当だったのね。なら原作は悪くない。
 目下当面のボスっぽかったイスナーンは死んじゃったけど、コレ大丈夫なんかいね。

 シンドリアは紅玉ちゃんやらヤムさんやらの女性陣の活躍に、
 最後はシンドバッドの超攻撃と、コッチは爽快感すごいあったわ。
 やっぱりシンドバッドかっけーっすわ。

 んでラスは石田ボイスなナレーションで終わり、
 なんか色々キャラが出てきたところで以下秋の2期へ続く~と。

 うん。ダメだったね。面白くなかった。
 とにかく展開に全くのめりこめなかった。
 これまたキャラはみんな魅力的で、世界観やら設定やらも面白いのに、
 長すぎたバルバッド編が牽引して、このシンドリアの後半決戦も全然面白くなかった。
 なんだろう。イメージしてた「魔導冒険譚」とは全然違ったわ。
 つか全然冒険してないよね。
 1話の冒険感はものすごく良かったのに、以降全然冒険しないんだもん。
 もっとダンジョン沢山回る系かと思ってたのに、結局2つしか行ってないじゃん。
 あとはずっとバルバッドとシンドリア。
 んでもってその展開は鬱屈で陰鬱なダークな政治話ばかり。
 そりゃあダレますよって。
 もっと分かりやすい展開、構成には出来んかったのかねぇ・・・残念だわ。
 ホントキャラやら世界観やらはすごく良いんだけどなぁ。


宇宙戦艦ヤマト2199
 1話「イスカンダルの使者」
 春の新番。原作・・・?は未読。
 昔のアニメ「宇宙戦艦ヤマト」は、よくある懐かしのアニメ特集とか、
 そういうので触れた程度で、ストーリーとかは全く知らないレベル。
 だから俺ぁ昔のアニメに関してはてんで素人なんだって。

 つーこって、コレがほぼほぼ初「ヤマト」となるわけだけど、
 面白かったわ。
 聞きかじった程度でも知ってる古代やら沖田艦長、森雪さんと
 知ってるキャラがワラワラもう出てきたし、
 宇宙での戦闘は人がサクサク死んでいく無常感やら緊張感も抜群。
 んでもってヒキでの過去の遺物と化してるヤマトの登場のアツさ。
 ほぼ初見でコレなんだから、古参ファンはすごい嬉しかったんじゃなかろうか。
 聞いてる範囲ではすごく評判も良いようだし?

 大まかな世界観については既に分かったんで、
 まずはヤマトがどういう感じで立ち上がるのかに期待ですな。

 あとOP(今話ED)が例の歌で、
 そして歌ってるメンツが凄まじすぎて吹きだしたわw
 こんなメンツで歌うアニメ今後ありえないってぐらい豪華だったぞwww
 さすがヤマト。年期が違うわ。
 ちょっとでもアニメ見てるのならあのOPのメンツの凄まじさが分かるはず。


ガラスの仮面ですが
 1話「レディース編 勃発!女達ちの激しい抗争」
 春の新番。「ガラスの仮面」は未読。

 「ガラスの仮面」50巻刊行記念ということで・・・
 ってコレは原作知らんけどあかんやろwww
 いくら原作だのアニメだの知らないっつっても、
 これまた「懐かしのアニメ」系でかじった程度には知ってるぞw
 コレはマジで色んな方面から怒られろwww




 うぃー終わりましたっ。
 結構余裕持って全作品書けましたわ。
 あと書けてないのは見れてない分だけ。この辺はまた追々ということで・・・
 それなりに時間空けないで書きたい・・・けどねぇ。
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  1. 2013/04/09(火) 23:59:59|
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