幾何学空間

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2017/03/11 当ブログ「幾何学空間」開設11周年でした。

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8/12,13のシンデレラ5th SSAが楽しみすぎて辛い

2012年夏アニメ・雑感(9/24~9/26)

すげぇ勘違いしてたんだけどさ。30日って日曜なんだね。
ずっと土曜だと思ってて、それに沿って最近の更新を組み立ててたんだけど、
まさか日曜だとは。
こうなるとまた予定が変わってくるんだよなぁ・・・
日曜といえば終始引きこもってアニメ見まくるデーとして置いてあるから、
あんまり出かけたくないんだよねぇ。
それに更新もアニメ感想と被っちゃうし。月曜はジャンプ感想だし。
ん~ここに来て今更予定が大きく狂わされて困るなぁ。
とりあえず明日の更新、何かネタ出来るといいけど・・・

まぁ今日は今日とて普通に定期更新の週前半アニメ感想をば。


しばいぬ子さん
 26話(終)「ともだち」
 全26話。
 最初は「森田さんは無口。」のアニメ後宣伝枠に出没しインパクトを残し、
 まさかのアニメ化、まさかの今更単行本化、まさかのOP50番まで、まさかの2クール。
 色んな衝撃を残した資本主義の犬ことしばいぬ子だったけど・・・
 終わってみればすごく寂しいですな。

 間違いなくイラッとしてた回数の方が多く、
 視聴中も何度「ぶっ飛ばすぞ」と言ったかわからないほどイライラしてたけど、
 反面、それが楽しくもあったんだよね。
 「腹立つわ~w」と笑い言いながら見る、なんだかんだ楽しいアニメだったかと。
 悔しい・・・あの駄犬にここまで思わされるなんて悔しい・・・・
 ニコ動で見てたってのも大きかったかな。
 アホなノリで訓練されたコメント陣、狙いすぎの提供絵。大笑いしてたわw
 宣伝活動は継続するようだけど、ホント寂しくなるなぁ。
 

TARITARI
 13話(終)「晴れたり 泣いたり あとは時々歌ったり」
 本番の白祭開催日。
 早速学校に入れないわ理事長がケンカ売ってくるわどうなるのかハラハラしてたけど、
 最後の最後に校長が輝いてくれましたな。そういやこの人合唱バド部の顧問だったなw
 残念ながら校長職は辞させられたけど、あんた輝いてたよ!
 後日談パートで一切描かれなかったのだけが心残りだけど、
 またどこかの学校で頑張ってて欲しいですな。

 結局白祭は合唱バド部の発表だけという寂しいものだったけど、
 観客沢山、公演も大成功、和奏の楽曲お目見え、声楽部デレ、教頭デレ、
 果てはコンドルクインズもチラッと映ってくれてて良い公演だったわ。
 EDの「潮風のハーモニー」の歌詞を一部採用してるのとかすごく感激したわ。

 Bパートは丸々後日談で、
 受験だのヤンからの手紙だの紗羽は海外騎手学校へだの卒業式だの。
 サイレントでの心の旋律バックで田中がたぶん告ってたのは結局どうなんだろうね。
 あのパクが解明されたって話はまだ聞かないけど、どんな会話をしたんだろう・・・
 個人的には「海外から帰ってきても好きでいてくれたら~」みたいなのだといいなぁ。
 今度は真にED「潮風のハーモニー」を歌いつつ、みんなそれぞれの道へ~と。

 間違いなく良いアニメだった。
 典型的PAworksらしいアニメだったけど、青春モノとしては個人的に一番だわ。
 やっぱりいつものグズグズネチネチドロドロな展開でなく、
 快活かつドラマチックに、物語を進行してくれてたのが本当に良かったですな。
 何度この物語構成に驚かされたことか。
 「音楽の楽しさ・素晴らしさ」と「5人の成長」を徹頭徹尾描いてくれてて良かったわ。 
 最初から最後まで、こういう所は全くブレなかったよね。
 物語的に続きをやるなんて愚行以外の何者でもないけど、この世界はもう終わりなのか・・・
 寂しいなぁ。ずっと見ていたいアニメだったわ。
 かといってずっとやってたらそれこそ恋愛方面が出てきたりしてダメになるんだろうけどね。
 あとはやっぱりメイン5人のキャラが全員良かったよね。嫌いなキャラいなかったし。
 5人が5人とも魅力的で応援してたし。田中の告白シーンとか声出して応援してたわw
 合唱も合唱で、さすが声優界屈指の歌上手声優を集めただけあって凄かったやね。
 女トリオばっかり目立っちゃうけど、男2人も良かったやね。
 繰り返すけど、良いアニメだった。忘れられないアニメになったわ。


はぐれ勇者の鬼畜美学
 12話(終)「世界が君を見つめてる」
 ザハークにはサクッとトドメを刺し、
 あとはコクーン会議だのアレイザード会議だの、暁月たちアレイザードへだの。
 
 なんという打ち切りEND・・・全くまとめようという気がねぇ・・・
 なんも終わってねー、もとい何も始まってすらねーぞ・・
 いくら原作続いてるとはいえ、完全に切り所おかしいでしょ。
 もうちょっとまとめる努力をだな。
 普通に来週から2クール目に入りそうなぐらいのノリだったぜ?

 アニメ全体としては・・・視聴切り候補三銃士の一角だったけど、まぁ最後までは見て。
 やっぱりどう考えてもエロはいらなかったなぁ。
 海回だのブラジャー回だの、ソレはソレとして楽しんでたけど、
 やるならずっとファンタジー的にvsコカトリスだのvsザハークだの、
 そういうモンスター戦の方が見たかったわ。
 コレがアレイザードに戻ったらもっとそういうの増えるとは思うけど・・・
 あとはキャラに魅力が全然無かったよね。
 主人公の暁月とみゅうは良かったけど、他のメンツがずっとモブだったし。
 結局委員長のフルネームとか覚えないまま終わったわ。
 色々諸々残念だったかなぁ。三銃士の中では一番残念なことになりそうだわ。
 あぁちなみに残り二銃士は「カンピ」と「僕H」 ね。


カンピオーネ!~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~
 12話「天叢雲劍」
 vs天叢雲剣。
 乗っ取られるってのにあっけらかんとしてる恵那に?だったり、
 護堂さん特にキスって無いのに黄金空間発動出来たり、
 かといって助けられれば即デレたり、よくわかんない恵那はさておき、

 今話はまぁエリカですわな。
 全然緊張感緊迫感無いままガチで死にそうになってるのにすげー温度差感じたけど、
 どこのエロゲーだよって言うぐらいガチなエロ演技に笑ったわw

 あとはアテナとメティスと。
 あぁやっぱり前ペルセウス殺してたのはブラックアテナことメティスだったのね。
 この辺の設定の回は完全に聞き逃してたから、ブラックアテナの存在には驚かされたわ。
 また中の人もアテナに相反させなくてもいいのにw
 やっぱりラスボスはアテナ(メティス)ということになりそうだけど、
 恵那を回収しつつ綺麗に終われるんかねぇ。つかコレでOPに繋がるのか?


Muv-Luv alternative TOTAL ECLIPSE
 13話「選択の対価」
 ダラダラしてねーでさっさと逃げろよとか思ってたら、
 ダラダラしてたせいでユウヤが逃げ遅れてピンチでござる。
 アホやコイツら・・・
 いくら戦術機がボロボロとはいえ、ダラダラしてなかったら絶対逃げれたよね。

 まぁ主人公なんで死ぬわけも無いと分かってるから、
 無双してソ連爆撃が来る寸前で逃れて、唯依が駆け寄って大泣きするとこまで分かったわ。
 ココでユウヤが死んだら評価するけど、んなこと絶対無いしねぇ。
 つくづく、主人公の死の危機ってのにはもう燃えられんなぁ。


ゆるめいつ3でぃ PLUS
 26話(終)「全てが夢になる」
 多段夢オチの回で2クール最終回。
 今話、いやアニメ全体の感想としては・・・「えっ終わったの!?」ですな。
 あまりに何の脈絡もなく終わったけど、こんな最終回で良かったんだろうかw
 
 まぁ2クール、ニヤッと笑えてゆるくツッコむ、まさしくゆるいアニメだったかと。
 激しく面白いアニメではないけど、数分アニメつーこともあってか見やすかったわ。
 竹書房5分アニメはこういう所が良いやね。


輪廻のラグランジェ season2
 12話(終)「今日もまた、鴨川で」
 地球がヤバイのも3人娘の心がディセルの心を溶かしたんだよ展開で、
 ラグランジェの花が咲き、ついでにポリヘドロン問題も解決しつつ、
 ユリカノも助かり、ディセルショタ化で生存、外交問題も落ち着き、モイドは強制消滅。
 で、高校卒業して、今度は宇宙規模のジャージ部として~END。

 お、おう。
 とりあえず綺麗には終わってたかな。粗方気になるポイントは抑えてたと思うし、
 落とし所もまぁこうなりますわな、って感じだったし。 
 最終回に区切ればまぁ良いまとまり度だったんだけど、
 冬と合わせて2クールあった割にはどーも内容が薄かったなぁ。
 1期のヴィラジュリオ侵攻編とか、レガリテデメトリオの仲直りパートいらんかったよね。
 色々面白い素材は揃ってるのに、どーも調理の仕方を間違えてたって印象。
 結局3人娘と2人の王様の話で終わってるのがアレだったのかなぁ。
 もっとダメトリオとかファロスのメンツに物理的出番が欲しかったよね。
 後半はウォクス自体も空気だったし。
 ほんとなんや色々残念だった、って印象。


薄桜鬼 黎明録
 12話(終)「大いなる黎明」
 いやいや良かったですわ。
 芹沢が殺されるのは周知の事実とはいえ、
 あんだけかっこよく死なれたらそりゃ心揺さぶられますわな。
 ずっと俺ルールで動いてた人だったけど、最後に輝いて死んでいったわ。
 転、芹沢に殺された美人さんはイマイチ存在意義が無かったけど。

 そしてもう一つの争点・龍之介がどうなるのかは・・・
 殺される対象だったけど、黙認されて形的には生死不明~と良い落とし所だったかと。
 「何故芹沢殺されなければならなかったのか」を探求するキャラで良かったですな。
 もうちょっと精神的にも成長して欲しかった感はあるけど・・・
 まぁ龍之介が結局剣の修行の成果を出さなかったのは残念だけど。
 沖田にかすり傷負わせて一矢報いて転落~みたいなのが見たかったなぁ。

 そんな龍之介と、これからの主人公・千鶴がすれ違ったトコは掛値なしに感動したわ。
 こういう演出好きだわ~

 中盤はすっかりダレてたけど、この最終回だけなら間違いなく5あげるわ。
 終わりよければ全てよし。総合的にも良いアニメだったかと。
 つかつくづくこのアニメに関しては腐女子どーこーが全く感じられんよね。
 普通に歴史譚として面白いんだもの。新選組が好きってのもあるとはいえさ。


HUNTER×HUNTER
 44話「ゲキセン×ノ×フクセン」
 陰獣即行駆逐。
 この辺は結構覚えてるなぁ。
 連載当時はこんだけ強そうに出てきておいて、
 あっけなくかつグロく殺されるのにインパクト感じたもんだわ。
 でも、陰獣さんたちも結構追い詰めてたんやね。

 そんでいよいよクラピカが参戦と。
 鎖系の能力もさっぱり覚えてないなぁ。
 一番覚えてたチェーンジェイルも出てきちゃったし、
 あとの4本、どんな能力だっけ?w


ココロコネクト
 12話「雪降る街へ」
 OPがここに来て変わったけど、件のアホ共が騒いでることとは関係ないよね?
 未放送含めてあと5、6話あるみたいだから、単純に後半のOPってことだよね?

 今回は青木が主人公でしたな。
 ナナと唯への思いを再確認し、改めて告る青木はかっこよかったわ。
 なんぞこのスーパーイケメン。もう結婚しろ!
 唯も唯で三橋と空手への思いも大分終わりそうだし、
 時間遡行は終わり・・・ってトコで、太一への糾弾と。

 何故太一だけが遡行しないのか、何故口止めされてるのかが分かるのかね。
 かと思えばまた伊織のこともしてそうだし・・・?
 う~んよく分からんな。もう一波乱あるのかねぇ。


この中に1人、妹がいる!
 10話「花咲く妹たち」
 パーティー回という名の雅回。
 前話の心乃枝もそうだけど、何やらせとんじゃw
 中の人10代なんだぞ!もうそういう方面ばっかり気になって笑えるわw
 あとは瀬吏さんだの柚璃奈だのが暗躍しつつ・・・と。

 次週2話連続放送で終了だけど、話的にはドコで区切りつけるんかいね。
 普通に俺たちの妹を探す戦いはこれからだ!ENDが無難かなぁ。
 まぁ原作でもまだ分かってない以上、しゃあないんだけどさ。
 や、最新刊で分かったらしいけど。まだ読んでないからネタバレ読んでないけど。
 それでも大体予想というか、確信してるけども。


DOG DAYS’
 12話「ファイナルステージ」
 あぁユニオンフェスタまだ終わってなかったのね。
 かといって別に興行したわけでも派手なイベントがあったワケでもなかったけど。
 どーせならもっと早く勇者トレードイベントやって欲しかったなぁ。
 つかどうしてまたライブやったし。
 すげぇ気合入れて作ってるのはわかったけど、前やったじゃないですかーやだー

 今話はクー様&リコッタ&ノワールという謎の組み合わせでのダンジョンクエスト。
 珍しい組み合わせでボッケボケなのはは真に新鮮で楽しかったかと。
 助けに来たシンク&ベッキーが大人化?したけど、ベッキーは中途半端だったなぁ。
 目が☆なのばかり気になって、シンクガウルほどのインパクトが無かったわ。
 もっと分かりやすい絵面には出来なかったのかねぇ。


超訳百人一首 うた恋い。
 13話(終)「定家と式子 式子内親王 権中納言定家」
 最終回は百人一首のまとめ人・定家の話。

 てっきり百人一首を選ぶ絵面でもやるのかと思ったら、
 もっと前の、歌に関わるきっかけをくれた人の話と。
 また上の身分のかなわない恋の話しで、アレな話天丼気味だったけど、
 定家は定家で、式子は式子でまた可哀想な人生だったんだなぁ。
 ごっことしてしか恋出来ないとか悲しいやね。

 アニメ全体としては、
 とにもかくにも「古典って面白い」。コレを分からせてくれたわ。
 伊勢物語、枕草子、源氏物語はドレも読みたくなったし、百人一首自体に興味出たし。
 「ちはやふる」で競技かるたとしての百人一首に興味は持てたけど、
 このアニメで歌としてのかるたの面白さがよく分かったかと。
 結局、古典なり漢文なり英語なり現代文なり、意味がわかってこそ面白いんだよね。
 漢文は結構好きだったけど、古典が大嫌いだったのも結局意味が分からないからなんだよ。
 今日びの高校は、もっとこういう砕けた教育法をするべきですな。
 意味が分かるだけでこの理系人間にここまで面白そうと感じさせたんだから。
 どんだけあの授業が分かりにくかったかって話だよ。なぁN先生よぅ!


あらしのよるに~ひみつのともだち~
 26話(終)「あしたへの道」
 最終回まで一切話題に上がってるのを見ないまま来ましたな。
 マジで1話ですら評価どーこーを全く見かけなかったけど、
 全26話見せるだけの力はあったよね。
 当初こそ視聴切り候補だったけど途中からは全然切ろうとも思わなかったわ。
 まぁ良い意味で騒がれなかったってのは良いことかね。
 昨今どんなアニメにもアホは湧くから、そういう意味では純なアニメだったわ。

 そんな最終回は、川身投げから生還したガブとメイが逃避行して・・・・・終わり。

 いやいやいやいや、え?コレで終わり?
 「誰も行かないあの山の向こうへ行ってみよう!」で終わり?
 無いわー。
 最終回にわざわざ出てきたカワウソのタオ的に、オオカミとヤギに関わらず、
 種族を気にしない動物が集まってユートピアを作るなりするのかと思ったら、
 タオとはあっさり分かれて、あの山の向こうへ!って。
 何の解決もしてないやん。
 や、そりゃあ結局ハッピーエンドになるんだろうけどもさ。
 せっかくわざわざギロさんが追ってきたりミィのメッセージだったり色々あったのに、
 あまりにブン投げENDすぎやしませんかぃ?
 最低でも、最後に1カット、ガブとメイが幸せに映ってる絵を入れるとかさぁ。 
 ん~落とし所としては普通なんだけど、もっとハッピーエンドの構図はあったよね。
 色々残念だわ。原作の落ち所がこうなんかなぁ。児童文学は分からん・・・




 つーこって、前半分は粗方最終回を迎え、来週からはもう秋新番と。
 とりあえず現段階としては来期もアニメ感想は木・日曜でやるつもりだけど、
 来期は水曜深夜にもアニメがあるんだよなぁ・・・
 その辺の兼ね合い的にどうなるかまだ決めてないけど、
 とりあえずスケジュールは変わらない感じで。
 そろそろ秋の完全版リスト作らないとなぁ・・・
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テーマ:見たアニメの感想 - ジャンル:アニメ・コミック

タグ : アニメ 夏アニメ しばいぬ子さん TARITARI 輪廻のラグランジェ 薄桜鬼黎明禄 HUNTER×HUNTER ココロコネクト DOGDAYS 超訳百人一首うた恋い。

  1. 2012/09/27(木) 19:26:01|
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